カバ象の俳句日記 ー蓮田の見える風景ー
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| 2019年06月13日(木) |
『坂の上の雲』 再読を楽しむ |
『坂の上の雲』を14年ぶりに読み直しています。この長編は時間があり、自分のこれからの生き方を考えたい時に読みたくなる本と思います。秋山兄弟と子規の生き方、明治という国家について考えています。
【水曜日2限 初等社会科教育内容A�供並茖慌鵝砲亮�業の要旨】 ○前時の復習、ディベート的な議論 ○「社会科玉手箱」の合評会 ○社会科授業テクニック �次銑� ○学習指導案の見方・書き方の検討
【水曜日3限 教員採用試験対策ゼミ 第3回の要旨】 ○集団面接、場面指導、論文対策 ○まわりを見ながら落ち着いて 相手を見回して ○ジェスチャー、フィンガーアクションも時には大切 ○小論文は分節ごとのつながりを考えて ※「不登校」「いじめ」「保護者への対応」については意見をノートにまとめること
日曜日の昼に教え子たちが同窓会の延長戦をするとの事。どんな話が飛び出すかとても楽しみ。蓮の実教師塾を終えてから参加する予定。校長会から表彰状を頂きました。
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