カバ象の俳句日記 ー蓮田の見える風景ー
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| 2019年04月11日(木) |
言葉を大切にする俳句づくり |
11日、大学へ出勤。講義の準備と授業感想にコメントを書いてから帰宅。学生たちのやる気を感じました。大ウケ(?)の授業。現場の状況を伝えるたびに目が輝きます。社会科が好きそうな学生ばかりでホッとしました。「身近なもの、当たり前と思っていたことについてしっかり考えたい」という感想に感心させられました。それでも午後5時には帰宅。
行き帰りの電車・バスでは読書と俳句作り。 ○ ぽとぽとと 音響きけり 花の雨 ○ 大学講師となりし 春寒の朝 ○ 散る桜 ひらりひらりと 舞い続け ○ 散る桜 透明傘に 舞い降りる ○ 花冷えの 街歩く 還暦の朝 夕食をとってから、ドラゴンズの野球観戦。私がうとうとしているうちに、ドラゴンズは勝ちました。
【初等社会科教育内容A�供曖慣�10日の要旨 ◎ 教職の素晴らしさ ◎ 社会科とは 47都道府県名と県庁所在地言えますか、なぜ覚えたの? 都・道・府・県はどう違う? 調べてみよう ◎ 社会科玉手箱 教材発掘とは 郵便ポストを見たことがありますか? ◎ 学習の振り返り
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