今日は配達の途中で一枚余ったが雑誌が読みたいために探さなかったのでいけなかった。しろの首が柵にはまってなかなか抜けなかったのがかわいそうだった。仕事は間があったが○さんに車に排気ガスをかけられたり、○君が雑にかけたエステをも一度やり直させられたりしたのでいやだった。朝電話したので日野さんがこられた結果、石の粉をひてもらうことにした。