自分の日記を読み返していたら、今日が終わってしまっていた。自分の書いた物をこんなに読む事って今まで無かったような気がする。読書感想文(あまり書いた覚えないけど)でもこれほどの量は無かったと思う。懐かしく思ったりちょっと笑ったり、覚えてないことが多いのでとても新鮮だ。
おとうちゃんが亡くなった頃の日記は涙が出て困った。久しぶりに思い出してもう少しあれやこれやしてあげれば良かった・・・とか、きっととてもさみしかっただろうに、あまり優しい娘ではなかったと、反省ばかりした。
で、どんどん新しい方へ向かって読んでいるのだが、その涙なくして読めない日記を読んだという記事があって、やっぱり泣いていた。どうやら以前にも過去日記を読んだようだ。
今読んで記憶にない記事、その頃にはちゃんと覚えていたのかな?
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