日々の流れに負けないようにのこと。 - 2011年03月31日(木) もう4月なんだな。日付としては。 と言うかもう社会人二年目ということか。早い・・。 日常に流されてしまいそうだけれど、 こうして日々の断片をここに書き残すことで、 自分を、その環境を客観的に振り返りたい。 時間も無いので、手短に。 ●ポジティブ編 ・平日にもかかわらず、恋人が数日泊まりにきてくれた ・少し、一緒に生活したときのイメージというのが出来た ・帰ると待っていてくれる大切な人が居る、というのは良い ・期末打ち上げ飲み会のとき係長に少し自分の良いところを教えてもらった ・「チームの若手の中では一番コミュニケーション能力がある」嬉しかった ・何とか、少しずつ作業や仕事がこなせているような感覚がある ・でも油断しないで、とにかく自分の責務をきっちりまっとうしたい ・ただ、少し、思い切って自分で仕事もしていっていい、と思えた ・昨日、大学時代の友人と会ってご飯食べた ・その友人は生粋の関西人で、学生生活が、また懐かしくなった ●ネガティブ編 ・信用されないのは辛い「新人だから」「経験が浅いから」 ・社内報で同期の新人が紹介されていて「頼りになる」と評されていた ・自分と彼とでは、一体何が違うのか、なんだか、あまり考えたくない ・期待されなくても良いけど、信用されない頼られないのは、やはり辛い ・その関西の友達と話したとき、「自分はつまらん奴」と思った ・自分のことを、未来や希望がなかなか見えなくて、しんどく思った そんな。 今日から4月。新年度。 さて、今年度はどんな幸せなことが待っているだろう。 *** 2011/04/01 06:52 ...
|
|