kawaiiとこどり…
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| 2009年08月22日(土) |
旭ファンミ@東京� � |
旭ファンミ@東京
先週土曜日参加、旭ファンミ@東京×2回。 当初1回参加の予定が、迷友の代わりに申し込んだ昼チケット大ハズレ(さすが…) その後一転してダブりで(苦笑)2回に。
今週に入ってまるで秋のように爽やかな日々が続いているのに、まるで地獄のように暑い日。
暑さとの戦いになってしまったけど(苦笑)とてもあったかい気持ちになれるイベントだった。 旭本人が喜んでる気持ち、優しい気持ち、迷を想う素直な気持ちがストレートに伝わってくる素敵なファンミだった。
ただ席が2回とも、2階中くらいより後方列だったので肉眼ではまったく見えず。 改めて国フォの大きさを感じた。 3年前の旭ファンミはスクリーンが3つだったけど、今回はステージに1つだったので尚更遠い雰囲気。
こんな大きな箱を爆満にできるなんて、やっぱりすごいな〜と旭の底ヂカラを感じた。
まるですぐそばで見てきたかの様に書いてるけど、 実はスーコン時に購入した高倍率双眼鏡を最初から最後までガン見していただけで。 だって、ココ2階だし〜、見えないし〜、孝天いないし〜(笑) 堂々と見まくってやるっっと意気込んでいたんだけど。
おかげで、昼の部終了時には車酔いのように気持ち悪くなってしまい、 夜の部の野鳥観測は控え目にならざるを得なかった(苦笑)
気配りの人
気配りその��
オープニング、席に着くなり水のペットボトル(voivicかな?)のフタをきゅっきゅって開け始めた旭。 体調悪いって(司会者の赤平さんが)言ってたし、喉が不調なのかな?などと会場中の心配な視線を釘付けにしながら そのペットボトルを置くと・・・・おもむろに今度は赤平さんのペットボトルに手を伸ばし・・・。 やっぱりマイペースな動作できゅっきゅっきゅっって2つ目のボトルを開け始めた。
別になーんの不自然な動作さもなく、ごくフツーーーーに一連の動作を終了した。 常にお顔は話し手を見ていたと思うので、なんてさりげない立ち居振る舞いができる人なんだろう〜。
気配りその�� お料理コーナー…昼はケーキづくり、夜は太巻きづくり。 真剣になるといつしかお口が半開きになってしまうみたいね…旭。 よく聞いてはいたけど、実際に見て妙にその表情が可愛くて…他人に(彼女とか?)直ぐバレルね、今マジかどうか(苦笑)
出来上がったお料理を、ステージによばれたラッキー迷さんに配ってあげるんだけど。 ケーキも太巻きもわりと重量感のあるシロモノ。 それをペーパー皿に乗せたのが、ちょっと心許無い感じがして見てるこっちも「落とさないで〜」なんて見てた。
・・・・そしたらね、お皿を渡しながらその迷さんがちゃんと底を持ったか確かめるように、 ふわっと手を下から添えたのを見たっっ! 全員にやっていたかはわからないけど、それを目撃したとき、背筋がぞぞぞ〜って(爆) 何もこんな細かいことに、いちいちいちいち感激するのもおかしいんだけど。 きっとデートとかでもさりげなーーーーくこういうことができちゃう人なんだろうな、旭。
道路を歩くとき、さりげなく相手を歩道側にするとか ちょっとしたドアでも優雅な身のこなしで(決してちょこまかしない…これ重要…笑)すーっと開けてあげたり 「持ってあげようか?」などと野暮な聞き方をせずに、 さりげない仕草で彼女から手荷物を引き取ってくれたり 日傘を出せば持ってくれたり
相手に気を使わせないようにさりげなくナイトになれるなんて… そんなイマドキ珍しい絶滅危惧種男子なんだね・・・旭って。

ボクハ…気配りサンデス
つづく。
うぇん
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