きまぐれモリ丼【二代目】
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2006年07月17日(月) おまえら続き

字数制限により・・・


■トーク■

『肉のソムリエ』
 森川さんは、「肉のソムリエ」と呼ばれているらしい。(と、言っても、肉を生で食べるからなのだが)
 まず、店に行くと肉が出てくる。森川さんが、「フン!」とやる(ニオイをかぐ!?)
 モリ「OK〜!」
 店員「火をつけま〜す」
 モリ「けっこうです!」
 ひー「・・・・・」
 ひーちゃんからすると、「おまえは生で食うからいいだろうけど、おれは『焼肉』が食いたい!!!」

普段みんなが「焼肉屋に行こう!」というところを、森川さんは、
「肉屋に行こう!」と言うらしい(笑)

今回の公演中、けっこう、「シマウマがくいたい」とか、「シマウマをくわえて走る!」とか、「シマウマやインパラやヌーの肉が・・・」というセリフがけっこう出た!!!(笑)肉がおいしい季節なので、狩りに行きたいそうで・・・!!!


森「焼き肉焼いたら家焼くな!!!」
檜「焼き肉焼い"ても"だろ!」
森「一緒に焼いちまえ〜!みたいな★」




・「立木さんと遊ぼう」
  新しい食ユニット。ホルメンとは別。いつの間にか立木さんがリーダーに。
  もりひーはメンバーみたいだった。このまえ、しゃぶしゃぶを食べたらしい。ひーちゃんは不参加だったとか。



「檜山に捨てられた!!!(T0T)/」
  森川さんが、檜山さんに、「ちょっと一杯やってかない?」と誘う。その日、森川さんは具合が悪かった(気持悪かった)ので、檜山さんは、「ちょっとのんだら帰るのかな?」と思っていた。森川さんは、ワイン?グラスを一杯頼んだ。
檜山さんは、「具合が悪いから、1杯くらいで済ませておくんだろうな」と思っていた。
いきなり、森川さんが日本酒を頼みだした。「え!?」と思ったが、そこまではまだ納得していた。
いつの間にか、森川さんは一合・・・2人で一升・・・とうとう、酒も底をつき、「これで終わりだからおまけ〜」というような感じで、店員さんがさらに酒を注ぐ。そんなこんなしているうちに、「看板です」。閉店時間に・・・!!!
檜山さんは、森川さんをタクシーに乗せ、帰ったと思っていたら、もとから具合の悪かった森川さん、3分くらいたってから、すぐに「おろしてくれぇ〜!」とタクシーをおりた。
そこで、声優仲間の知り合いに、(自分でおりたのに)「ひやまにすてられた!」と連絡!!!メールだったかな。でんわ!??夜中・・・ですよね???居酒屋閉店て。
多分、自分がおりたら隣にひーちゃんがいない!いっしょにいたはずなのに!!!=すてられた!!!と思ったのではないかと・・・。
それを、檜山さんが行くスタジオに先回りするかのように行っている森川さん、行く先々で、狭い(!?)知り合いに片っ端から吹聴していたらしく、「森川くんと・・・どーしたの?」とさんざんきかれたらしい(笑)




・『「しんごちゃん」事件』詳細
以前、声帯通信で言っていた、前回の京都のおまえらの帰りの新幹線で、ヘンなおばさんに、「しんごちゃんでしょ!?」とつめよられた事件。
同じ新幹線の違う車両に、有名人が乗っていたらしく、ファンが見送りしているのを見ていて、「この新幹線にだれか芸能人が乗っている」という心理状況がプラスされておきたらしい。
森川さんは、窓際でぐったりしていて(乗り物酔い)・通路をはさんで檜山さん・そのとなりにおまえらスタッフ。
森川さんが、ゴミを出しにトイレのほうに向かった。酒をのんでいたおばさん。森川さんが通ったら、目の色が変わった。ずっと、後ろから、「しんごちゃん!しんごちゃん!」と声はきこえていたが、まさか自分のことだとは思わなかった。
「誰・・・!??風見しんご???」とか言っていたらしい。
また席に戻ってぐてっと座っていたら、いきなりおばさんがやってきて、肩をべしん!
「も〜〜〜〜!!!!しんごちゃんったら〜〜〜〜!!!!」
森川さん、びっくりしてまっしろ。ポカ〜ン。
檜山さん、どう考えても失礼だし、見かねて、おばさんに「なんですか???」と声をかける。「も〜!!!しんごちゃんでしょ!」
誰しんごちゃんなのかと思ったら、「香取信吾」!!!(爆)
しかも檜山さんをマネージャーだと思っていたようで。
「しんごちゃんでしょ!?」「ちがいます」「しんごちゃんでしょ」「ちがいます!!!」の応酬。
最後は檜山さんもキレかかっていたらしい。
あれ・・・!??どうやって追い払ったのかな???(汗)
多分、森川さんの金髪を見て「しんごちゃん」だと思ったんだろうということに。
しんごちゃんに改名???
会場で緊急アンケートをとる。
檜「こいつ(森川さん)が香取信吾に見える人〜〜〜????」
ぱらぱら・・・客席3人くらい挙手。
「ここにきてくれている人達は、少なくとも森川さん・檜山さんを応援してくれている人だし、良く知っているであろう人なのに、それでもこれだけしか手が上がらないということは、やっぱり似ていないんだ」というような感じで、檜山さんがまとめる。
「多分ね、金髪で判断したんだよ。」
「今手をあげた人達も、金髪が・・・」
判断基準=似ているところ=金髪・・・
ガタイの良さも、あったかもね!!!



・メイドカフェ偵察
 女性スタッフ×2と森川さん。昼時にアキバへ。
 「メイドがずらっと並んでた!」という森川さんのセリフに、檜山さんはJRがメイド色になったのかと勘違い。(実際はメイド喫茶の呼び込み・チラシ配り)
調子に乗る森川さん♪♪♪
森「次〜!秋葉原萌え〜」(駅員のマネ)
森「白線の内側まで、お下がり萌え〜」「電車発車します萌え〜」

もとにもどして、
とりあえず、目星をつけていたメイド喫茶に入ってみる・・・
「おかえりなさいませ、お嬢様・お嬢様・旦那様」
(「一緒に行った女性スタッフはどう見てもお嬢様には…ごにょごにょ」と森川さん)
 カウンター席と、テーブル席があり、席料は、カウンターのほうが安かったが「どうしようか」など、打ち合わせもあるので、テーブル席にした。
(席料→カウンター=禁煙席:300円・テーブル=喫煙席:500円/1人)
なにか飲みたい!ということで、女性スタッフはお茶・森川さんはカプチーノを頼んだ。
のみものが運ばれた。なにか描いてある・・・
森「なにこれ!???」
メイド「今日はウサぴょんの日です」(「ウサちゃん」だったかな?日によって絵が変わるらしい。)
その店には、「ふーふーあーん」はなかった。

おなかがすいたので、森川さんはオムライスを頼んだ。
「萌え」と書かれたそうな。
その時、ひょっとやったら、厨房が見えたらしい・・・
メイドの格好などはしていない、(腕の毛も濃い感じの)普通のおっさんが、メニューを作っていた・・・!!!!!
檜「と、いうことはそのウサぴょんも・・・!!!!!」
檜「そのおっさん、やるなァ!!!」

 
アキバでは、牛スジのおでん缶も食べたらしい。売り切れということだったおでん缶。

今度食べてみて!という流れに。檜山さんが、「この暑いのにか?いやだな〜」
その時、誰かが冷やしおでん缶があると言っていて、「どこで売ってたのー?」「JR!」「なにやってんだJR〜!?」というような応酬があったような。


「萌え館」?
ひーちゃんがアキバのヨドバシカメラの上の店へ行ったらしい。
檜「ヨドバシカメラの上のおもちゃ売場に行ったら、ガンダムばっかりだった」
森「工場があるんだ!!!」
檜山さんは、ガンダムに、そのフロアを埋め尽くせるだけの種類があったことがまずオドロキだと言う。
森「メイドガンダム!!!」
がしょんがしょん歩き、ダダダダダ!いきなり攻撃!!!
檜「もえあがれ〜♪♪♪の"もえ"が変わる・・・!!!」(笑)


・すーかたコンビ・フロントトークネタ
 「森川さんと檜山さんの最初の印象」
  陶「怖い!!!初めて会ったのは、ずいぶん前だけど、森川さんは、当時は今よりもっと筋肉質だったので、アメフト選手みたいで、殴られたら死んじゃう〜という感じ」
  石塚さんにふる陶山さん。森川さん=怖いというのは固定。
  陶山さん?が言うには、「森川さんは、愛のムチが強すぎる」ということ。
  陶「じゃあ、檜山さんはどう?檜山さんは優しいよね?」
  石「そうですね〜。檜山さんはわけへだてない感じで・・・」


  「力の入った役、心に残った役」
  石「フクロウの鳴き声をやった時、35テイクも録った」
  陶「ウルフルズレイン。今はきらりんレボリューション」
  石「あっ・・・!!!アイドル2人組ですよね!?」
  ここで、石塚さんが陶山さん出演のアニメを見ていることが判明!!!
  モー娘が好きらしい・・・!!!


  「最近楽しい夢見ますか?」
  陶「見ない。10年近くサクラの舞台でセリフを忘れて立ち尽くしてる夢は見てる」


 映画は字幕派の陶山さん。なぜなら吹き替え版だと役者さんの顔が浮かんできてしまうからだ。しかし、以前、友人に付き合って、吹き替え版を見に行った。2本連続で森川さんだったらしい・・・!!!
陶山さんにとっては、よりによってという感じだっただろう。(←勝手な推測)


「へロQのパンフの協力のところに、陶山さんと森川さんの名前がありましたが、お2人は何を協力したんですか?」
陶山さんは、知らなかった&招待されていたのに時間の関係で見にいけなかったらしく、よくわからないが、きっと武器のことだという。
関智から電話がかかってきて「今稽古で忙しいんですけど、どうしても・・・」
陶山さんはガンマニア?というかサバイバルゲーム系の趣味があるので、よく借りにくるという。「おれは武器商人か!?!」と言っていたが、銃身の長さがどうとか、弾はいるかとか、パッドとかもあるよとか、まさに武器商人よろしく。
そんな忙しいとき、電話してすぐに取りに来たくせに、まだ返してもらっていないらしい。(5月くらい?)
しかも、その陶山コレクションの銃たちは、今は関智の車のトランクの中に・・・!!!
「検問ひっかかったらヤバイんじゃない???」
客から、「もりかわさんはーーー???」
陶「あっ!そこまできいてなかった・・・」
石「音楽・・・BGMとかじゃないですか?」
陶「いや、わからないことはあまり言わないほうが・・・」



「2人とも本名?」
本名だそうです!


ハマっているもの?
すー→オンラインゲーム
かた→サウナ


・ツンデレカフェ・ツンドラカフェ・ツンツンカフェ・病院カフェ!!!
檜山さん、「ツンデレ」を何度か、「ツンドラ」と読みかけたが、1回まともに「ツンドラ」と読んでしまった!!!寒!!!(笑)
 檜山さん、最初、「ツンデレ」と言われたとき、「は!?何!??ツンドラ???」
 ・・・私も同じでした!!!言わなかったけど。
 適当に「多分、こういう性格のヤツだろうな・・・」と推測して、話してましたが。
ひーちゃんはツンデレ・・・「デレ」ではないから、「ツンツンだ!!!」ということで、「ツンツンカフェ」に話が行く。
森川さんが実演。(ツンツンの時だったかな?記憶がもやっ)ヤクザに上納金を収めに行くような感じで、覗こうものならひきずりこまれる!!!「カツアゲカフェ!」「イヤだな!」

 「おまえらカフェ」…読まれたハガキの感じでは、キャラ指定が、森川さん:檜山さん=9:1だった・・・。
(奈落を屈服させたり、明智警視に〜)
  メイドの格好で楽屋に居た時、みんなで携帯で写真をとりまくっていて、「何かあったら、メイドカフェやろーな・・・」という話になったらしい。


病院カフェ。この話をしたのは夜の部だったが、檜山さんが本当にやりにくそうだった。
檜山さんがそういうそぶりをしていても、「それがおまえらでしょっ!?」と戻す。
まあ、この「病院カフェ」なるものは、お年寄りが行くカフェらしい。
森川さんの説明・・・
「お帰りなさいませ、患者様」
「"手術"は言いにくいので、"オペ"にしましょう」

採血。
「腕出して〜」トントン!「出ませんね〜!」(血が)
ブスッ!と注射器を刺して、「ハ〜イ!じゃあストップって言ってくださいね〜」
檜「それは献血だ!!!」
客「そんなことしない〜〜〜!!!」



「オペです!」とかも言ってたかな。「メス!」ブスッ!と体に刺す!!!
「ハ〜〜〜ィ!ストップって言ってくださ〜〜〜い!!!」
ズバァ!上から切り裂く!!!
檜「ちょっとまてェぇェェェェ!!!!!!」
森「部分麻酔だから意識はあるの!」
檜「カフェだろ!??カフェだろ!??いつ飲み物とかいくの!??血抜かれて、メスで切られて、飲み物飲んでだ〜〜〜って・・・!!!」
(体から飲み物がもれてる感じ)


飲み物は、バリウム!!!「ふーふーあーん」してもらうらしい。
檜山さんに「バリウムは熱いのか?」みたいなことをきかれる。
森「お好みで」
客席から、「あつくなーい」とか「つめたくなーい」とか、いろいろ声が。
森「つめたいものだって、ふーふーする人、いるでしょ!」
そこで緊急アンケート。多くはないが、いるにはいた。
私も、冷めたカレーの時にはたまに・・・(汗)



人間ドックに行ったことのないもりひー。
森「お尻からカメラ入れるんでしょ?」
檜「いきなり高度なものを・・・キライなものは最初に食べる派?」
森「キライなもの???後。でも、キライなもの・・・ない!!!」
牛乳はどうしたと思ったけれど、アレは「キライ」ではなく「飲めない」でしたね・・・!!!「不可能」!
高度なものを先にやったほうが後が楽とか、なぜか2人とも行ったことがないはずなのに、行った人と行っていない人の会話みたいになっていた。
「人間ドックですよ!???」
もしかして森川さん、わんことかけたかったのかな・・・?????


・鈴村さん、ポンチョに着替えるのに舞台ソデに行ったら、いきなりスタッフにズボンをぬがされたとか。「これがおまえらか〜〜〜!!!」


・昼のしゃべり場、岸尾さんはメイクを落とさず参加。



『人がゴミのようだ』
ラピュタの。森川さん、このセリフが大好き!!!
悪役はけっこうやってるけどこういうセリフは言ったことがない。
檜山さんは、ラピュタを見たことがないという。
森「本当は、『見ろ』っていうのが前にあって、『見ろ、人がゴミのようだ』ってやつなんだけど」
黒く人がばらばら落ちてくるのを説明。
(実は、自分はしばらくラピュタをまともにみていないので、記憶がうすれつつあったりしてます・・・名台詞以外!!!/汗)
森川さん、そのセリフが好きなので、他はあまり覚えていないご様子!???いや、最初からあまり見てないんだっけ???(記憶もやっ)
「あんまり呼ばれないし」
帰りに、みんなラピュタを借りていくというような流れになったが、この人数では・・・となった。


・洋画。昔、檜山さんは、「ゲド」と言う、「ゲド戦記」をもとにした洋画で吹き替えをやったらしい。主人公の親友役?役に立たない感じの。
ちなみに主人公は石田さん。
檜山さんの、洋画吹き替えお呼ばれパターンは、
「主人公のそばにいる。でも役に立たない。むしろ足をひっぱっているような役」らしい。



・森川さん、またまた「どこから来たの〜?」をやりだす。
海外も1〜2名。
森川さんは、沖縄の人を見つけた!相当ツボだったのか、夜は頻繁に「おきなわのひと〜〜〜!!!」と話をふっていた。2階(?)だったのに相当声が通っていた!


・萌え
昼のしゃべり場。
鈴村さんから犬の話が出るや、くいつく森川さん。いきなり身を乗り出す!!!
「犬って、たまにかわいいおならするよね!」「してから、"え!?何!???どうしたの!??"ってやるのが・・・!!!」確かにカワイイ!2人ともツボらしかった。
鈴村さんの2匹の犬の片方「キャバリア・キング・チャールズ・スパニエル」(もう1匹はヨークシャテリア)石塚さんは、よくわからなかったらしく、「え!??え!??」と困っていた。また、鈴村さんが早めのくっきり口調で言うものなので余計。
石「ヨークシャテリアとキャバ????」
森「キャバ嬢を飼ってます!!!」
最終的には、
鈴「キャバリアーでいいです」(←「きら君」???)
鈴村さんのわんこのろけ。2匹ともメス。飼いはじめてから、早く帰宅するようになったらしい。「パパ、はやくかえってくるからね〜」
出かける時、自分も連れて行ってもらえると思っておいかけてくるわんこ。鈴村さんが行ってしまうとわかると、すごく悲しそうにうなだれる。そのカオがこう・・・くるらしい!!!
わんこノロケ時の鈴さん、なんだかかわいかった。




・しゃべり場シメ!!!
石「え〜、迷司会コンビによる・・・」
鈴「それ檜山さんのセリフ!」

EDでは、「堅!30秒やる。懺悔しろ!!!」と言われてました。(汗)




・どこだったか微妙にわからなくなっているが、森川さんが生モッズの宣伝!
「それが、サロンの秘密!」口前に指を持ってきて、「しー!」「秘密!」という感じに。秘密ポーズ!!!CMより、突発でカワイイ感じ!!!


・なんの話の時だったかな???
森「ボクの左耳をのぞいてみてください。・・・もんしろちょうが見えます!!!」
檜「・・・おまえ、頭大丈夫か???病院行くか???」
森「ボクの頭の中は、年中常夏じゃありません!年中常春です!」
(↑ここがちょっと記憶が不安。〜じゃない!常春と言ってた)
檜「どこかであったよな、"年中常春頭"・・・あ!」
彩雲国だ!ということに。
・・・というわけで、彩雲国の「年中常春頭」を言われてました!!!



ころすけ