きまぐれモリ丼【二代目】
DiaryINDEXpastwill


2005年09月04日(日) ネオロマンス・アラモード2日目♪(続く)

うはっ!!!行ってきました!!!
まさか、あんなに、森川さんの歌が聴けるとは!!!(>ω<)

う・・・でも、今日は電車も遅れていて、めちゃくちゃ眠くなってしまったので、ちょこりと書いて退散です・・・眠い時に寝なきゃ!!!さっき、ちょっと意識飛んでました。(汗)


今日は、昨日に比べ、脳内レポが少ないです。いや、おもしろかったし、もりあがったんですが、最終公演、チケットが取れず、2階最前だったので、まわりの福山さんや岸尾さんファンに負けないよう、ラスト付近で叫んでみたら、見事にふわふわと記憶ストックが抜けて・・・昼夜間に上手くメモれなかったので、ちょっと昨日よりあやふやかも!?


前説
昼・・・杉田さん
夜・・・福山さん(衣装が制服みたいでした。ブレザーっぽかった)


曲目を・・・!!!
ライブコーナー
<昼>
・180°〜Force of Passion〜/堀内賢雄&成田 剣
・lovesick/岩田光央
・静かな夏の物語/森川智之
・うたかたのオペラ/杉田智和
・Cendrillon(サンドリヨン)/岸尾大輔

<夜>
・From ZERO /岩田光央&森川智之
・Tone Color-真珠の音色-/福山潤
・ANOTHER REVOLUTION/伊藤健太郎
・花園への招待状/宮田幸季



・・・「From ZERO」リベンジ成功!!!(>ω<)
相方と、「やった!!!」と喜びました!!!
もう、「ああ、いつもの2人だよ!!!」という感じでした!
最初のところ、手の動きが2人とも合っていて、呼吸も合わせられていました!!!
正直、昼に2人ともソロだったので、コレは科学の力で修正か、カットか、吹き替えになっちゃうの〜!?と、思いましたが、よかった!!!2人とも、不本意感はなくなったんじゃないかな?森川さん、いつものモリダンスな動きもはいってました♪ノリノリ♪



・・・「静かな夏の物語」ネオロマ初お披露目!!!(>ω<)
コレ、おまえらでは歌ったことはあっても、ネオロマでは初だったんですよね〜♪
「ネオロマでは、はじめてうたいます。ちょっとはずかしいです。」

「180°〜Force of Passion〜」・・・も〜〜〜う!間奏で、賢雄さんが成田さんにお尻を突き出して、合わせるのかな〜と思いきや、成田さん、おぶってくれるんだと思ったらしく、背中へダイブ!!!足をぶつける成田さん。いきなり成田さんの体重がかかって、ビックリの賢雄さん(笑)後のコーナーで、「背負うつもりはなかった!」
成田さんがダイブ。賢雄さんも、ダイブ!昨日もそうでしたが、賢雄さん、ダイブ着地後の間が気になります(汗)・・・腰を大切に!!!
あ、そういえば・・・1日目?なんだか、賢雄さんの反応がおかしかったのですが、もしかして、成田さん、賢雄さんのパートを歌っちゃいました???このCD、あんまり聞いてないので・・・(汗)

うたかたのオペラ・・・なんだか、今日の杉田さん、いつもよりも声が安定していて、安心してきけました。練習したのかな?歌が上達しているなと思いました。頑張ったね!と言ってあげたいです。

花園への招待状・・・宮田さんは弁慶でくると思ったのですが、コレがきけて、すごく良かった!!!じれっ隊のアルバムに入っている曲、この宮田さんのソロ曲と、直純さんのソロ曲が好きなので!!!なんだか、この曲、宮田さん、かっこいいですよね!

青龍は、今回も拒否・・・!?せっかくそろったし、十六夜記も発売が近いのに・・・!
森川さんとみっちゃんのソロがきけたのはとってもうれしいのですが、将臣と九郎さんの曲もききたかったなあ・・・!!!遥か3ネタって、なんだか小出しですよね。イベント毎にちょこちょこと出てきてますね!

岸尾さん、「この曲じゃ変われない」ブラックチェンジできる曲ではないですね!


コルダは、しっとり系の曲が多いので、この配分で良いんじゃないかと思います。
激しい曲の間にさっと入ると良いんじゃないかと。ステージ毎に曲が変わったのも、おもしろかったし、ステキなサプライズでした♪♪♪


十六夜記CM、やっとききとれました!
いや、キャーと言いたい気持ちはわかるんですが、音声聞こえないじゃん!と言いたかったんですよ。鳥海さんの泰衡、最後まで聴こえなかった(汗)
今日、昼、初めて音声がまともにきこえました!夜は、なんだか、周りがハアハアキャーキャー言っていて怖かったので、耳を軽くふさいだら、周囲の音がちょっと小さくなって、スピーカーの音がきこえやすくなりました!
今度は、白虎組が大変そうですね・・・!!!
景時「おれはもう、君の八葉じゃないんだ」(銃をかまえる)
譲「あなたが先輩を討つと言うのなら、俺はあなたを射る!」(弓をかまえる)
確かこんな感じ。譲が怖かったのはこうなっていたからだったんですね〜・・・!
頼朝、ひどいよ!!!(T0T)


ミニドラマのコーナー、アンジェでは、フランシスがメモを持ってくる。アリオスの落し物。(杉田さんの、メモの出し方が、耳のあたりをぐりぐり。口ががばっ!ウィ〜ンとメモが!というだしかただったので、「きたねーな!」とかなんとか言われてました。賢雄さんは杉田さんの服でメモを拭いていた。)指にはさんだ出し方をしたので、エルンスト「器用な持ち方をしますね」。アリオスを探せ!という話の流れになり、
昼は森川さん・杉田さん
夜は賢雄さん・岩田さん
が、客席へ!!!
賢雄さん(オスカー)「エルンストとフランシスはあっち(下)を探せ!」「おれとゼフェルは緞帳に上る」
「え・・・!?」

森川さん、「アリオスを知りませんか?」「アリオスはいませんか?」「アリオスはいりませんか〜〜〜???」「冷たいアリオスはいりませんか〜〜〜???」
前後通路にイスが出され、そこにいつの間にか成田さんが座っている。
森川さん・杉田さんに発見され、戻って行く・・・時に、私のとなりを通ったのですが、なんだか、その時は触れてはいけない気がしたので、森川さんのほうに、手をだしかけてやめました。
多分、そのまま手を出していたら、セクハラまがいのことをしてしまうところでした(汗)エナメルズボンのお尻が目の前を・・・!(手を出したら、丁度・・・。痴漢が触りそうな角度になってしまった・滝汗)
向こうが手を出してくれていたり、触れても大丈夫だよという姿勢ではなかったので、いつもどおりに手をだしたらだめですね!
でも、前の方の方は、ちゃんといい角度に手を出してふれてましたが(汗)
真横に出したらセクハラだ・・・!!!
夜は、ステージを降りるとき、賢雄さんが、「おれとゼフェルは向こう(下)を探す!
おまえたちはそこで穴を掘れ!」ステージに残された森川さんと杉田さん、2人でざくざく穴掘り。森川さん、ぽいぽい客席に土を放ってました。笑顔で!!!
客席におりた賢雄さん・岩田さん。いろいろ文句をつけるアリオス(いや、アレは成田さんだ!)を発見。賢雄さん「おまえを逮捕する」ちょっと歩き、曲がり角で上着を脱ぐ。
成田さんにかぶせる!!!岩田さんが、「撮影しないで!」「撮影は禁止!」「ハイ!とらないで〜!!!」「どこの局だ!!!」と、カメラ払い。しばらく歩き、ステージをとっていた大型のカメラが近づくと、「そこ!とっちゃダメって言ってるでしょーーー!!!」と、台本でカメラをふさぐ!本格的!!!
アリオスの用事落としたメモはなんだったかというと、買い物メモ。(こきつかわれてるなあ・・・)
「そんなに見たけりゃ見るがいいさ!」メモを投げる。昼は、4人ともメモをキャッチ!空中でひとつに!!!(笑)
夜は、森川さんをのぞく、3人がメモをキャッチ!空中であわせたら、重量増(汗)
岩田さんのメモのだしかたが、ささったようなふりで、「腕を上げたな・・・!」
「トマトの鉢植えがなかったら、ハーブの苗木をお願いします」(うろ覚え)
「素焼きの壺がなかったら、白いプランターをお願いします」(うろ覚え)
というような内容。どちらも12ダースとかなんとか。買い物の代用品メモだったらしい。昼はメモを持たずに去るアリオス。夜は、「おい!メモ持ってけよ!」「重いぞ!」と、言われ、違うものをもっていって、もう一度呼び止められてどんな重さだ!?というくらい重そうなメモを持って去る。

どっちだったか記憶があいまいですが、アリオスを探している時、森川さん、「あんまりまばたきしない人、知らない?」と言ってました。



遥かのほうは、頼久・天真・詩紋がしゃっくりが止まらなくなったあかねを助けようとする話。
間違っていると思いますが、うろ覚えのところだけ書くと、だいたいこんな感じ。
天真「あかねはどうなんだ?」
詩紋「もう、僕もひどくて見ていられないよ」
頼久「それは・・・咳か!?それとももっと大変な・・・」
詩紋「いいえ!しゃっくりです!」
頼久「しゃっくり・・・」(ぽかん)
止めるには、薬草を探さなければならないので、探す3人。
高さは腰のあたりでたまご型の葉で赤い星型の花をつける・・・
頼久「しゃっくりも多いと命にかかわるときく・・・なんとかして(ぶつぶつ)」
詩紋「頼久さ〜〜〜ん!!!見つかりましt・・・」
頼久「まだだ!!!」(即答)
(このタイミングが笑えた)
薬草の特徴を覚えられない天真。詩紋にいろいろ口をはさまれる。すっかりおバカキャラ扱い。客席にもたずねてまわる。(下におりてさがす)
頼久「もし薬草がみつからなかったら、どうにかしてお止めする方法は〜」
詩紋「僕たちが踊ってみるのはどうでしょう」
頼久「・・・舞ィ!?!?!?!?!?」
  「神子どのをお助けするにはそれしかない・・・」
  「〜〜〜〜〜しかし舞!!!」(←明らかに不得手)
詩紋「あ!女房さんだ〜〜〜!!!なになに???しゃっくりが止まった!?」
さっそく戻ろうということになった。天真はまだ薬草を探している。詩紋が声をかけたが気づかず、おいていかれてしまう。客席にきいている時、「青い花なら知っている」と、半ばムリヤリ言わせ、「青い花なら知ってる!?」「おい!しも〜〜〜〜〜ん!!!」「・・・アレ!?」詩紋に声をかけようとしていないのに気がつく。「まて〜〜〜〜!!!!」で、客席脇の扉から退場。





「Love Question」
(愛のメッセージの代わり・・・のようなコーナー。愛に関する質問・・・キャラが答える。)
昼・・・賢雄さん
夜・・・森川さん

が、「天の声」(影ナレ)
昼、「同じ人を好きになってしまったら、どうしますか?」
ゼフェル:ガチンコ勝負。勝ったほうが告白。
エルンスト:好きな人を板ばさみで苦しめるくらいなら、身を引きます。
エルンストの答えをきいたぜフェル。「おめーって、いいヤツだな〜・・・!!!オレ、おめーに好きな人ができたら、協力するぜ!」
「実は、思う方がいるのですが・・・」
「誰だよ!?教えてくれよ!」
「こしょこしょこしょ・・・」(「こそこそこそ・・・」ときこえました・汗)
「悪い、ガチンコ勝負だわ。」
「え!?」
にらみあいをはじめる2人。コーナーしめのときには、仲良く握手♪

天の声の賢雄さん、頼久の時に、「頼久、あなたのお兄さんですよ」
宮田さんの時に、「相変わらず変わった声ですね。」
岩田さんの時になまって呼んだり、「ゼフェラドン」と呼んだり。

夜の森川さん、ささやき気味の声。妙なところが心なしか強調されたり、なにか意味深な言い方(笑)
柚木が楽器をふくという話で持ってきて語ったあと、
「う〜〜〜ん・・・私の先輩には、ホラを吹く人がいます・・・!」(さわやか)
賢雄さん、居るのに・・・!狙いましたね(笑)
成田さんの時、「目が離せない・・・」の後だったかな???「まばたきは、ちゃんとしてくださいね」と言っていたのは、この日だったかな???今回、成田さんにはまばたきネタをふるのが多かったような・・・。


コーナー
「エルンストの『私の方程式』」
テーマ「恋愛」で方程式を作る
司会:森川さん

・森川さんの例
「(出会い+ドギマギ)×メガネ研究÷キラリ異次元飛行=恋愛」
メガネ研究=メガネを上げながらこれは・・・と、分析やらなにやらで感情研究。
岩田さん「メガネっ娘萌え〜!かと思った!」
キラリ異次元飛行のところで、森川さんが両腕を肩の高さに上げて、ブ〜ンというような感じで、上下上げ下げ♪みっちゃんが「浪漫飛行」歌ってた気が(汗)
教鞭を伸ばした時に、リハよりも長く伸びてびっくり!

他の方は、

・賢雄さん「動悸+立ちくらみ×不眠=恋愛」
三木さんが、すかさず、「ソレ、ギリギリ病気じゃないっすか?」
みんなに言われて、説明を始める賢雄さん。
不眠は、「今頃あのコ、どうしてるかな〜・・・」というヤツみたいです。

・岩田さん「(好き+好き+好き+好き+好き)×与える心=愛
              +                               (スキ+スキ+スキ+スキ+スキ)×求める心=恋」
2行の間に+があったかはうろ覚えです(汗)
岩田さんは、下・・・本能的にスキ!理性なし。上・・・理性ある好き
というような説明をされてました。2つあわせて「恋愛」(上手い!)

・成田さん「戯れ+閃き÷疑問×切なさ+合鍵=恋愛」
 謎!賢雄さんが、「あなた漢字読めてます?」
みんな、「合鍵」が気になったらしく、つっこんでました!
「昔、僕が合鍵で恋愛を成就させたことがあって・・・」
森川さんが、司会の机の上に両手をかけて、「え〜〜〜〜〜!?!?」と、ぴょんぴょん♪
成田さんも、マネをして、座っていたイスの上に手をのせて、ぴょんぴょん!!!

・三木さん「(後悔+反省)×∞=恋愛」
みんなに驚かれてましたが、「あの時ああしておけばよかった・あのときああしてやればよかった」ということで、それを繰り返して、日々反省することで、より良い関係になっていく・・・というような感じの説明でした!さすが三木さん!!!

・智一さん「胸+尻=恋愛」
「え〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!」批判をあびる!「みなさん!これがここに出ているってことは、エラい人も見たってことなんですよ〜!!!」「おっぱい」と書かなかったのは遠慮したからだそうで(汗)だれかが、「おっぱいとケツじゃん!」とか言ってた気が・・・このあたりの発言はカットかな???
会って、最初、胸を見る→帰るとき、背中を向ける・その時、お尻を見る!というようなことを(汗)次回の冬ライヴ、これが○だったら、智一さんは出るそうな(汗)三木さんが、泣き始めて、「どうしたんですか!?」「もう会えないとおもうと・・・」
一応、カットになった時のために、智一さんをのぞいたショットをとっておこうという話になったら、いきなりカメラが切り替わり、智一さんが映らないショットが・・・!!!
「ひどい!」「つらい!」いろいろ抗議してました(汗)いきなりはずれた場所から映っている場所へ飛び込んでみたり(汗)
EDで、「得技を封じられると、ここまで話せないとは・・・!」と言ってました(汗)三木さん大ウケ。


「土浦の『体育の時間』」
先生:伊藤さん
2チームに別れ、お題が与えられるので、ジェスチャーをする方と答える方に分かれて、総合点を競う。お題は難しければパス可。ただし、3回まで。
伊藤さんが体操のお兄さんのように、マッスルな・・・もりもり!なポーズ。足も蟹股気味に曲げる。(笑)
福山さん・岸尾さんチーム
宮田さん・杉田さんチーム
福山さん・岸尾さんは、ジェスチャーも答え方も上手い。どんどん正解していく。

ジェスチャー:岸尾
答え:福山
「ヴァイオリンを弾く猫」
「フェンシングする鬼」
「失恋した警察官」
ーーーーーーーーーーーーーー(ここで時間)
「クラリネットを吹く天狗」

クラリネットを吹く天狗、クラリネットを表現していたら時間に。
「うなぎか餅を飲んでるのかと思った!」

答え方は、こんな感じ。「失恋した警察官」だと、
「何!?」「ふられた!?」伊藤さんがヒント「言い換えると?」
「恋に・・・やぶれた!?」「敬礼!?」「警官!」「恋にやぶれた警官!!!」

交代して、
ジェスチャー:福山
答え:岸尾
「フルートを吹く岸尾大輔」
「チェロを弾く犬」
「お茶を飲む武士」
「眠る福山潤」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー(時間切れ)
「風呂に入るあざらし」(←ちょっと自分の字が読めません)
多分、風呂のジェスチャーで終わったはず。

宮田さん・杉田さんチームは、「このチームは、作品のカベを超えなければいけません!」といわれていました。始まってみると、
宮田さん、答えられず、前半でピンチ!
ジェスチャー:杉田
答え:宮田
「ピアノを弾く象」(いきなり「パス!」「え!?いきなり!?」)
「山を登るお坊さん」(「坂!?」「お坊さん!?」確か、早めに次にまわしたような気が・・・・)
「馬に乗るアリ」
アリが終わった時、
「多分、杉田がやりたかったのはアリだと思うよ」と言われてました(汗)
チェンジの時、
杉田さん「これは、何問答えれば追いつけるんですか?」
「結果とかは全部あっちにあるので」(舞台ソデを指す)「でも、相当答えないとムリでしょうねえ」というようなことを言われ、
チェンジ後、もうあきらめムードなのか、答えにネタをはさむ杉田さん。
ジェスチャー:宮田
答え:杉田
「泳ぐ陰陽師」(「パス!」これはさすがにムリでしょう。)
「料理する宮田幸季」
「サッカーをするヴァイオリニスト」
「占いをする踊り子」
・・・うん。このあたりなららくがけそうかも。
宮田さん、かわいかったです♪♪♪
最後の問題、「惜しかったんだから正解にしてよ!」と抗議。
しばらくたってから、「ピンポーン」と正解の鐘が!「やった〜〜〜!!!」
伊藤さん「今鳴ったってことは、結果にはそれほど関係ないってことだよ」
「こんなに体育会系らしからぬ体育会系ははじめて見た」
結果は、
福山さん・岸尾さん・・・7点
宮田さん・杉田さん・・・4点

「フランシス・アリオスの『秘密のカウンセリング』」
心理テストのようなもの。事前に、お題にそって絵を描いてもらい、それをもとに、内面の心理状態を調べる。
司会;杉田さん・成田さん(成杉兄弟!進むか不安でしたが、成田さんがひっぱり、杉田さんが上手くまとめてくれました)
賢雄さん「あなたたち(成・杉)の心理状態を知りたい!」・・・確かに!!!
問題・・・くわしくはよく思い出せないので、保留・・・(殴)
結果
賢雄さん・・・川が分岐している→思いは1方向ではない。
                「いままでこの会場のみなさんを愛していましたが、この方にしぼります」(前のほうにいたお客を1人指差す)
       家が古い・原始的→仕事に対し古い考えを持っている。
                新しいものを取り入れることも必要。
       家、かまくら型!左上の家が顔にみえましたが、賢雄さんも狙って描いたらしいです。
岸尾さん・・・ろうそくが部屋の大半を占めている→思う相手が、心のどれだけの%を占めているか。=ほとんど!
       火に近い→相手はアナタの身近に。
       (天井から釣り下がっている→常に危機的状況にいて、へこたれない)
        「賢雄さんなみに絵心がないんです」2回くらい言っていたかな?
         ろうそくは見事に富士山型。
智一さん・・・窓から見えるイスは34脚→理想の家族は34人!大家族願望アリ。
       しっかりした木が近場に1本→ライバルは身近に、そして手ごわい。
       (杉田さん「敵は、自分の中にいるのかもしれません」)
       大きい窓の中に、イスがぎっしり!外にもひっくりかえったイスやらなにやらはみだしてました(汗)


ころすけ