ということで
余裕のあるカラ松って 絶対格好いいから (ちゃんと就職して自立したのを前提として) 30〜40代カラ松を欲しているのです…
もはやわたしのなかのカラ松はカラ松ではないのかもしれない。
昔むかし… よこしまただおくんというひとがいてだな… カラ松とはまったく方向性の違うヘタレでな… いやまあ80〜90年代男子としての気概はあったのだけれど 彼も(そして彼父も)歳とるとな。すごく良い男に進化していたのだよ。 (その流れでわたしは結構もろぼしあたるもすき…)
そんなかんじで カラ松には心身ともにデカくなってもらって いちまつちゃんを しあわせにしてほしいのです。 むつごちゃんたち、みんなやればできる子だと思うので 労働が不毛だとかなんだとか言ってないでちゃんとやってみたらさー 自分の稼ぎですきな子としあわせな家庭を築いたりさー できるんだからさー(?)
『ちゃんと働いてるカラ松』って ぜったい かっこういい。
わたしはカラ松に夢をみすぎている… わかっている。わかっているんだ。
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