| 2009年06月06日(土) |
てゆーかマジガッカリなんだけど |
入金したのに日記、まだ有料版に変更になってなくてびびります… お試し期間今日まで…なんだけど… 大丈夫なのか 入金したの一昨日なんだけど な …
ということで 妖怪の寿命についてぼんやりと考えていました。 某ウィキで「余命幾許もない」とバッサリ書かれている鴆君ですが 妖怪にとっての幾許とはいかほどであろう と思いつつ 総大将は四百年前にはもう総大将だったし、まだまだ現役っぽいし 千年くらい余裕なんだろうか。 だとすれば鴆君、あと五十年とか百年とか生きれたとしても幾許もない ということにならないかな 若は多分生粋妖怪よりも寿命短いであろう。四分の三人間だから いくらその妖怪の血が濃く強いとは言え。 なので二人でちょうどいいくらいに同じ時間を歩めるんじゃないかな… ずっとしんどい思いして吐血しながら五十年百年生きるのも辛いかもしれないけれども 若のそばに仕えていられるなら、鴆君的にそれ以上の幸せはないよね(…
そして寿命ついでに夭折したらしいリク.オ父のことについて考えてみたのですが もしかして余命幾許もない鴆父を儚んで心中とかしたんだったらどうしよう と思いましたが 自分で考えといてなんだけど さすがにねーよ と思いました… そんなことがあったらきっと総大将は鴆君を呼び寄せたりしないよね。 でもこの前妄想した、肌と肌での健康診断(…)は 総大将と鴆祖父でやってて欲しいなぁ!と思いました。 わたしの中で総大将×鴆祖父萌えが広がっています。ロマゲル的な なので何故かわたしのなかの鴆祖父はロン毛です(? いや、どんなんでも絶対可愛く美しいと思うけれども!
そんなことを思いつつ、今日は本当に久しぶりにワードを開いてみたのですが あまりにも文章が続かなくてびびりました。なにこれ 年単位でまともに何も書いていないどころか 年単位でまともに文章読んでないもんなぁ… せつねぇ これはいかんと最近は仕事始まるまで 罪と罰 を読んでいるのですが (今まで読んだこと無かった 遅いよ まったく意味がわからんな!と思いました(… そして若干、友達と主人公で掛け算をしてしまいそうである。(うわぁ しかたないので次はハリ.ポタ読もうと思います。混血から読んでいないんだ…
それにしてもリク鴆が書きたいなぁ。昼鴆で。 格好悪く愚かしいまでに頑張る昼リクはとても格好いいと思うよ。 夜ではなくうっかり昼に絆されて落とされる鴆君とか超可愛いと思うよ。 という…(超とか言わない
|