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2011年05月27日(金)
数日前からごほごほと痰がからんだような咳をしていたわが子。 きのうの夜から咳が悪化し、熱も37度9分とやや高め。 母乳はたくさん飲むし離乳食もそれなりに食べていますが、週末に入り医者に行きにくくなるので、念のため小児科受信することにしました。
ただ、近所の小児科は激しく混雑していたり、ちょっと頼りない先生だったり。 いろんな診療科といっしょだったり、豪華すぎてなんとなく敷居が高かったり。
いろいろと情報収集した結果、車で10分ほど走らなければいけませんが、なんとなくいいだろう小児科を受診しました。
大通りから少し入ったところにあるその小児科は、受付の応対もよく初診以外は予約制ですぐに診察してくれました。
「気管支炎ですね」
赤ん坊にはよくある病気だそうです。 薬を処方してもらっていろいろと注意事項を聞いて帰ってきました。
いい先生でした。よかった。
薬局で薬をもらい赤ん坊への飲ませ方も丁寧に教えてもらいました。
「初めての気管支炎なんですね。これからですよ、お母さん。がんばって!」
妙に励まされて帰ってきました。
そう、これから。 とくに男の子はたくさん病気をするのです。 気丈にしていないとね、ワタシ。
まずは私の心配性を治してもらわないと。
おやすみ。
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