| 2013年04月21日(日) |
究極は変態仮面様のおケツ |
やっぱり原作通りじゃなかったですが、あれはあれでアリな出来だったですよ、変態仮面。 何と言っても主人公の説得力あるボディが素晴らしかった!そして思わず顔を背けたくなるカメラワークも素晴らしい! 敵役のムロツヨシさんもいい味出してるし、偽変態仮面のほどほどに緩んだボディも素晴らしい。 コミクス発掘して読み返さなきゃなーと思ったです。ええ、持っているんです(キッパリ) ああ、愛子ちゃんも可愛かったなー……フォーゼの時からそうだけど、異常な状況下でもすぐ順応して明るいんだよね……もしワンピ実写だったらケイミーやって欲しい子だなと思って見てましたw顔じゃなくて持ち味的な意味でね!!パッパグ役でもこなしそうですけどね!(褒めてる)
そして夜に、録画してあったテルマエを観ました。 これは原作ちゃんと読んでないから(試し読み出来た1巻くらいしか知らない)(蛙男商会さんのアニメは全部見た、でもあの人自体が原作通りかどうか不明ですからね)味付け具合がわからない。 個人的には蛙さんとこのアニメの方が世界を茶化してて好きです。 映画も今回はそこそこ面白かった……でも続編ってなると、柳の下のドジョウ掬いまくり感出てるなあー。続きはテレビでやれば見ます。
どうでもいいけど、昨日今日と男のケツばかり拝んでるなーと今思ったです。 阿部様のケツも良いものですが、究極はやはり変態仮面様のおケツです、これだけは譲れない所存です!
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