| 2011年07月24日(日) |
三者面談とか世界水泳とか |
予備校の三者面談は、ほぼチューターさんと長男との会話で終わりました。 だってね、話すこと無いよね……勉強するの本人なんだし、予定とか心構えとか言われたって、こっちなんもカード持ってないからね。 でも面談ってことで何人か予備校生見かけたけど、うちの子って老けてんなって思いました。実感した。 ガタイいいしな、声低いし、動きがのっそりしてるしな……んで理屈っぽいし。 でもそれを言おうと思ったら、先に「うちのお母さんは、母親!ってカンジの貫禄とか落ち着きとか色々欠如してる」って釘刺された。わざわざ言うこともないだろうよ…(自分はいうつもりだったのは棚の上に置いておく) そこはまあお互い様ではないかということで、スタバでコーヒーだけ飲んで(ヤツはフラベチーノ)帰宅したですよ。
三者面談で得るものは別になかった感じです。 だけど予備校の中に入って(入館証首から下げてね)探索できたのは楽しかったから、それでいいや。 しかしマジで何を話せばいいんでしょうかね? また面談が(秋か冬かに)あるかもみたいなんですが、ちょっと困ります。 模試とかのデータは全部欲しいけどさ、あとはもう個人が立ち向かうってだけでいいんでないの? まあそんな一日だったです。
27時間テレビ、少しくらい見るかなって思ってたのに、結局世界水泳をみていました。 次男、サッカー部だったときは一切サッカーの試合なんか見なかったのに!! 世界水泳は予選からかぶりつきですよ。 水泳のほうがあってるってことなのかな、だったらいいな。 ……ダーレオーエン、格好いいですよね!!(キタジマを応援しろよー、オヤビン!!)
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