| 2010年05月25日(火) |
コミクスは6月4日か/頭痛は吐くと治る |
夜になってようやくジャンプが私の元へ。 家の中にあるのに、遠かったなあ……ものすごーく遠かった。 次男が嬉しそうにジャンプ抱えて駆け寄ってきたとき、ちょっと期待したのですが、ワンピ見せてくれる訳じゃなかった(笑) ジャン魂Gの、万物の三本柱指さしてみせてくれた。 「猫がにゃーって、にゃーって!!」 ……うん、そこんとこだけ言われても、困りますがな、戸惑いますがな;; さもありなん。
585話、表紙 マゼランとハンニャバル、カミングアウトの回? どうでもいいけど、お似合いすぎます。こっちが赤面するほどだよ!!(真顔) ラブラブいちゃいちゃオーラがこう、画面から伝わってきまして。いやもうご馳走様というか、不覚にも滾ってしまったというか(爆笑) なんたってマゼランのチラ見が最高!!なんだその可愛い物を見る目つきは!! なんだその愛しい物が側にいるという様子は!! 殺す気か、萌え死ぬぜ!! 最近ほんっと、いろいろと変で申し訳ないです。 ailin自分に正直になりすぎ。
本編 フーシャ村って、ゴア王国に付随してたんですね!!そんなロケーションだったんだ。 その割に、貴族とか全く理解してなかったルフィは、どう考えても脳がザル…もとい、偉大すぎると思います。 なーんも考えてなかったってことなんだろうなあ。鈍感力すげーな。 あと、ゴムゴムの力を最初は全く使えてなかった、という設定が素敵すぎて嬉しくなりました。 伸びて縮む、それだけの力をだんだん「身体で」覚えて強くなっていくルフィ。最初から強い力だけを求めた黒ひげと、そこが大きく違うということに!! 力に頼る物よりも、努力する人間にこそ光を。その時を待ちます。 それから、杯は「三人で」かわしたというのも嬉しかった。 サボもルフィの兄だったのですね。 ……サボの件、まだまだ断定できない感じで、先が見えなくてドキドキします。 そして、あんなに小さいのに 「海賊になるとき、同じ船の仲間にはなれねェかもしれねェけど」 「俺たち3人の絆は、兄弟として繋ぐ」 そんな風に言い切ってしまうエースの器にやられ、私自身が諭されました。 連まなくても、兄弟は兄弟、絆は絆。 側にいるだけが仲がいいってことじゃない、側にいなきゃ仲間じゃないなんて、とんでもない。
ああ、だけどさ。 やっぱ、生きてりゃこそですよ、ホントに;;すぐに寂しくなってしまう。
ともかく、今までほとんど語られてなかったルフィの過去。 ここに来て山盛りてんこ盛りで、ドキドキしますね。 そしてこれからの展開、どこをどう切り取っても「世界政府」「天上人」「貴族」あたりがチラ見えて、最終的にキーワードになっていく予感。 そのあたりと絡むときには絶対に、麦わらの中まで挑んでいただきたいものです。 ウソップのヒップクラッシュを、今一度、是非(ailin真顔)
謎の頭痛に襲われて、いったい何なんだこれはと、頭抱えて蹲る。 頭痛薬飲んでみたものの、まったく効かず。 しばらく悶絶。
ふと、胃袋に違和感覚えて……そうだ、胃に収まりきらない食べ物が入ってるときに頭痛がひどいんだってことを思い出して。 吐き戻してみた(汚い話ですみません) (ailinは、割と簡単に吐き戻すことができるタイプです、自慢にならん) ……そしたら、ちょっと楽になった。
さて、この場合頭痛薬は吐き戻してしまったわけで。 もう一度飲んでおくべきか、やめるべきか、たいそう悩む。 正解がわからない。 とりあえず、寝るのが一番なんだろうなーー。
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