| 2009年10月20日(火) |
黙々/永遠のツボ/原稿 |
今は月曜日の夜なんですが、黙々と書いています。 静かな夜で有り難いです。家族の者の帰宅も0時過ぎと予測される貴重な夜。 ではなぜ日記を書いているのか。 ……クールダウンです。 ちょっとコーヒー(インスタント)休憩しているという状況。 でも読み返すと消したくなるから、先に進まなければ。
火曜日は仕事がキャンセルになりました。目出度い!! 仕事入ると思ってたから、PTAも今日はやめておいたんだ。原稿DAY到来ですよ。 嬉しい!! まあもともとは、火曜には仕事入れてないんです。 ヘルプ頼まれてただけなんだ。 そのヘルプが、他の人に差し代わったというお話。
というわけで原稿に向かってます。 途中、やっぱり嘘視点だけでは完璧に説明不足になる(視点片寄りすぎ)ことに気づき、急遽ゾロ視点切り替えにしました。 なんにせよ、アホな話をひねり回してるのって楽しいなって思う。 ……違うな…… ゾロウソを妄想してる頭の中が幸せなんだ、って言い換えます。 ゾロウソって、ホントに手触りを感じられるようなカップリングだなと思ってみる……。
ま、その分、耽美にはならないんだけどね; 等身大な、リアルホモっぽいゾロウソ話が、私の永遠のツボなのかもしれないです。 (※ゾロウソ耽美を否定するつもりは皆無です、ailinが書けないだけの話です) (※リアルホモっぽいのも、単にそれがailinのツボであるというだけの話です)
原稿の楽しい部分がひと区切りしてしまった!! 楽しい部分=エロっぽい部分ということに気づき、思わずじっと手を見る……。 このあとは、もう一度書くことを整頓してみよう=買い物にでもいくか、という気分の夕方。 それにしても疲れた。 少し寝たい。ふぅ。
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