獅々丸の雑記帳
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冬眠から目覚めたリバ@リバークーターの水替え。 ひと冬超えた水を抜いて、苔を落として新しい水を張ると見違えた ように綺麗でピカピカな雰囲気に。 次いで、これまた苔だらけのリバもゴシゴシと洗う。 こやつは20年以上も世話してきてやった俺の手でも平気で…という か、むしろ積極的に噛みついてくるので要注意。 要はカミツキガメを扱うように扱えばOKなのだが、顔に近い甲羅 も洗ってやりたいため、この時は超慎重かつ大胆に(笑)。
綺麗になったケージに戻すと、すぐさま陸場から水へダイブっ! 少し泳いだ後、また日光浴を続けるために陸場へ上がってきた。
少し痩せてはいるが、健康そう。 餌は明日から。
今日ぐらいの気温だと、陸ガメの昼間は放牧できる。 但し、鳥がまだ飼育小屋にいるので、その扉を開けっ放しに出来ん。 野良か放し飼いか分からん迷惑猫がいるからね。 とは言え、夜を外で越せるシーズンではないので夕方には誘導して 小屋に戻さなければなりません。 なので、今日みたく休みの日でないと放牧できないのが残念ね。
日光に当てると、陸ガメはゼンマイが沢山巻かれたように動き出す。
もうしばらくお待ちくださいませ〜。
青天号@NBの洗車。 この時期、クルマは花粉で汚れる。 水拭きでも充分に汚れは落ちるし、砂のように傷つけることもない けれど、花粉ってベトベトしてるんですよぉ。 いやぁねぇ。
スッキリしたお姿になり、明日からの通勤をまた少し楽しいものに してくれることでしょう(笑)。

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