獅々丸の雑記帳
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銀河鉄道999の唄、エグザイルがカバーしてんのね。 いーね、アレ。 いや、エグザイルがって訳じゃなく、銀河鉄道999の唄が、だ。 エグザイルのももちろん良いよ。何ていっても今の時代にあの唄が色んな場所 で聞けるってのはいーもん。 けどやっぱオリジナルは格別。 なんつーてもあの頃の感動とかが引っ付いてくるもんだから、腰の辺りがゾワ ゾワ〜っとすんだよね、聞いてるとさ。
銀鉄ってさ、なんかこう……バイブルなんだよね。 チンチクリンがどうしたら格好よくなれるかってバイブル。 あの時代、鉄郎ほどのビジュアルで主人公張ってた作品って余りなかった。 だから、同じくチンチクリンの俺は鉄郎と同じように、メーテルに惚れながら 漫画を読み進んださ。 以前の愛機『鉄郎@フォレスター』のナンバーは『999』にしてたくらいよ。
ところでね、これ見て。
 ご存知、車掌さん。。。だと思うのだけど、俺のイメージでは車掌さんってさ 黒い霞みようのような存在で、目だけが優しげに輝いてるはずだったんだけど。
真っ黒なマシュマロマンみたいだったんだ!?
しかも目がねーよ!!
ウーン……こんなんだっけ?車掌さん。
んで、メーテル。

『メ゛ェエーーーテェルゥウッ!』
のメーテル。
で、車掌さんとツーショット。 | | | ↓

つか、車掌さん!でけーよっ!!
こえぇ〜よぉぉ。
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