獅々丸の雑記帳
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モコ、680g。 ミルク、640g。
トイレは各所にある丹虎用、烏用、虎流用のいずれかを使ってちゃんと出来る。 失敗はモコが1回のみ。これは丹虎がかまってトイレに行き着けなかった様子。 優秀なり。 ご飯・人工乳、ともにモコの方がより食す。 2匹ともよーく食べ、よく飲み、やっとこの時分の仔猫らしく、ぽんぽこりん のお腹になった。(笑)

写真は亜門と寝るもこみるくの図。 寝るというより、亜門のお尻に押し潰されそうな図(笑)だが。 右上にちょこっと見えるのが虎流來の足。
夜は俺の右手にじゃれて遊びつつ、やがてそれを枕に寝、しばらくするとまた じゃれて、の繰り返し。 寝ている間中、右手を布団の中に入れることは出来ないのだ。 そして5時頃から2匹もしくは丹虎を加えた3匹で運動会が始まる。
今朝、横になったまま、すぐ傍らでモゾモゾし始めたモコを見ていたら、モコ の目が開いてジッと俺を見てる。 『おはよ。』 と、声をかけた途端だった。 モコが俺の右目目掛けてダッシュしてきた。 どうやら、微かに動く俺の目ん玉にじゃれようとしたらしい。
確信した。
『目の中に入れても痛くないほど可愛い』というのは“ウソ”だ。(爆)
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