獅々丸の雑記帳
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| 2006年11月06日(月) |
橋は『危ない』どこじゃなく…… |
叩いて渡ろうとしたら脆くも崩れました。 オダユウジは『ベイブリッジ、封鎖できませんっ!』と叫んだが、 俺は『ベイブリッジ、渡れませんっ!』と泣きたいくらいだ。
ウインカは問題なし。 法規の本を持ち出して確認をしてたようだが、こっちになんの質問もなく、指 摘もされなかったので、OKなんだろう。 つかね、今朝気付いたんだが、あそこって元々『リフレクタ』じゃん。リフレ クタって反射器だわな。で、色が橙色と。 方向指示器ばかりに目を向けてたから気付かなかったが、反射器の項には『前 面の反射器の色は白色』『前側の側方反射器の色は橙色』ってちゃんと決めら れてるわけよ。 ということは、純正で橙色の反射器が装備されてるその位置が、『前面である はずがない』ってことだよね。 ちぇ、もっと早く気づけよ。>俺
後部反射器についても貼ってあるリフレクタシールで問題ないみたい。 あれでいーなら、もちっと工夫してシールを貼ってみようかな、タクシーみた く。(爆) ま、そのうちね。
ダメだったのは車高。 知ってる?先っぽゴムのついた棒で、ってぉぃ、お前さんナニ想像してんだ? そっちのゴムは根元までしっかり……ってのは置いといて、その棒で、車体の 下回りを探って当たるとこがないかどうかを調べるんだけどさ、当たるとこが あるかどうかなんてもんじゃなく、思いっきり干渉する部分があって、棒がそ れ以上入っていかないだよ。(泣)
『どんくらいですか?』の問いに『2cm……もしくは3cmかな。』と非情 なお達し。
ボク、お口あんぐり。(TДT)
元々1cmくらいはダメかなーと踏んでた俺は、それはバリ山の予備タイヤで クリアするつもりだったんだが、空気パンパンにしても3cmは無理っしょ。
ということで。 お友達に連絡して、対策部品のレンタルを発注。 ガレージにうずたかく積まれたその物品を仰ぎ見てしばし放心&溜息ひとつ。
さて、暁号の車検は如何に? 次回 『為せばなる、為さねばならぬ、何事もっ!』 『暁号、ウマに乗せられひと晩を過ごすっ!』 『お願いだから、今すぐ測って、通してっ!』 の3本です。 乞うご期待っ!!(ホントか?)
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