獅々丸の雑記帳
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2006年04月03日(月) 今朝は陽気にひっぷほっぷ!(“ひ”と“ほ”をメゾフォルテ)

『今週も月曜から仕事行くのヤダな〜。』とか考えつつ、ガレージへ。
『あー、会社行くのヤダな〜。』とか思いながらガラガラ〜っとシャッターを
開ける。
暁の姿を見てホッとする。
『今日もよろしく。』と声をかけつつコクピットへ着座。

すると、昨日装着したメータパネルが『どーっん!』と視界に入ってくるじゃ
あーりませんか。
しかも、プラスチッキーな透明カバーはコンパウンドで磨き倒したんで、まる
でそこには存在しないかのよう。
実際、指紋がつかないよう、爪の先でツンツンして確かめましたよ。
おい、こら!爪先じゃないぞ。指の爪の先。誰が爪先でメータ部をツンツンす
るかってーの!バレリーナじゃないんだから。(バレリーナもそんなことしね
ーよっ!)

途端に嬉しくなる俺。(単純)

『よーし、ドライブと行こうぜ!(出勤だが)』とキーを挿しエンヂン点火!

『キュキュ、ボォオン、ドゥルルン、クン、クン、クン……』

『へ!?』

キーを一旦戻して、も一回、捻る。

『クン、クン、クン、クン、』虚しく回るセルモータ。

え゛〜っ!!!!


ねぇさん、事件です!暁さんがうごきましぇ〜ん!!



急いで、名無し@ざ・ふぁーすとかーのタントに乗り換えて出勤したんすが。
どうにも、つまらなくなったボクは、生ける屍状態。
どうにも堪らなくなった、ボクはイケるし、キャバ姉、どうだい?
チェケラッチョ!(壊)

という訳で、暁さんがお不動さんになり申した。

雑記ネタの暁さんが動かないんで、明日からは知合いに短期連載を頼みます。
逝枯屋法律(いかれや のりりつ)って言うヤツで、俺の大学時代からの友人
です。
過激なことを言いがちですが、気は悪くないヤツなんで、よろしく。

それじゃまた。

23:42追記
すったもんだしたら、暁さんのご機嫌が直りました。
とはいえ、故障箇所を潰せたわけじゃないので不安は残りますが。
また明日、エンジンがかかってくれることを祈るのみです。
こうやって少しずつ壊れてくんだろうなぁ。(笑)

逝枯屋には一度頼んじゃったんで、寄稿については相談してみますわ。


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