獅々丸の雑記帳
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ちょっと惚れそなエースが笑う 猫もくわえたサンマを落す 罪だねサンバ ジグザクサンバ アイツに夢中な すずめも3羽 それにつけても俺たちゃなんなの イモと言うなら勝手に言いな
『イモッ!!!』
獅子丸です。 皆さんご機嫌よう。 上のポエムは、あの一世を風靡したキャプテン翼の主題歌『燃えてヒーロー』の2番 の歌詞です。 名作『サザエさん』をインスパイアしてるかのような詩、また『サンバ』と『3羽』 で韻を踏んでいるところなどは評価できますが、全体的に酷すぎます。 サッカー少年達よ。どうか負けずに頑張ってください。
サニトラを見た。元気に走ってて可愛かったけど、ミラーが気になった。 サニトラもブルバなんかと同じフェンダーミラを着けてることが多い。 今朝のもそうだった。 でもね、思ったより横に倒して装着するようで、高さ方向には伸びていなかった。 あれじゃ俺には見えないだろーな。 うぬぬぬ。
西の友。 ぶっ壊れて久々にマトモに戻ったようだな。 ごくごく普通なことに気づいた風で、それを記して喜びを噛み締めている。 それ程に『心を亡くす』生活を送ってた、ということだ。 俺みたいに逃げ出しちゃえばよかったのに、……真面目な男だ。 出来ることなら、自己修復はほどほどに。 少しばかり壊れていた方が世の中ハッピーなのかも知れないぜ。
ひとつ。 空が広いってのはどうかな。俺はそう感じたことはない。 高いとは感じる。 『そら』を『宇宙』と書かない場合の単純な『空』の場合、空ってどこ? 俺の立ってる場所と空の境界線はどこ? 昔、そんな疑問を持った。 で、自分で出した答え。 俺の居る場所も空だ。空の一番底辺に居る。 空が高い日もあれば低い日もあるが、俺がいる空の底辺はいつも同じく存在するん だ。 鳥のヤツは空を飛んでいく。 俺は空を走っていくのだ。 空の底辺は地球そのもの。(not=広い)
今日も走ろう。
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