獅々丸の雑記帳
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| 2005年07月24日(日) |
パーツインプレッション(誤) |
先ずはシートクッション改造。 約400km走行でケツ、痛くならず。 それとアイポイントが1cmくらい上がったかな。普通、着座位置は低く低くを狙っていく人が多 いんだが、俺は小さいんで左程『下げたい』って感覚はなく、逆にアップダウンの激しい道では、 視界が良いことが=速く走れることへ直結してたりすると思うんで満足。事実、走りやすくなった。 さらに、シート座面が上がったことで、腰痛も減った。つまり俺の背丈だとランバーサポートの 位置がずれてて腰痛が起きていたのが、位置が許容範囲に入ったことで本来の性能を発揮 出来るようになったのだろう。 だから腰部の盛り増しは後回しにしたんだが、先ずは正解だったかな。しばらくこれで様子見。 一応、ありがちな『改悪』にならずに『改良』、と。
フォグ。 見た目の格好よさはもう書いた通りで言うことなし。 で、このフォグ、スモール点灯ではじめて点くように設計されてる。 つまり、スイッチを入れておけば、スモール連動でフォグ点灯ってことだ。 暁さんはポジションをバンパサイドのマーカーに移設しちゃっていて、正直『少し点灯面積が小 さくて目立たないなぁ。』って思っていた。 それをフォグでカバー。 「街中でフォグなんか点灯すんじゃねー!」って言う輩もいるだろうが、ま、実物を見てくれて判 断してくれよ。 あれ見て少なくとも眩しくて怒るヤツはいないと思うな。 それとだな、高速でフォグ点けてそれなりの速度で走ってると、譲ってくれる車の多いこと多い こと。 これも眩しいからじゃないぜ。多分、『やたら速いクルマ』が迫ってきたように勘違いするんだろ うな。 押しの強さに貢献。 見てくれだけじゃない素晴らしい機能パーツだな。(用途誤)
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