獅々丸の雑記帳
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ほぼ確信を持っていた。 あれだけ強風が吹けば彼女達に会えると。 久しぶりに見た富士山はもう雪帽子を被っていた。 他の娘らもみんな力強く素晴らしく綺麗。 特に未だに名前の分からない山並みは今までに見た中で一番キレイだった。 『明日はイブ、みんな着飾ってるのかな?(笑)』なんて考えたのが今日の出勤途中。
帰ってきて早速SS君を洗う。 水は冷たくて指先の感覚はなくなるし、鼻水は出てくるし、なんだか体が震えるんだけど、 脳味噌から変な分泌液が出てて非常に楽しい。(ぉぃ)こんなだから、私は変人って言わ れるんだろうな。(笑) だってさ、明日はイブだぜ。SS君だってピッカピカな格好で出かけたいだろう。 つか、私が許せんよ、クリスマスに汚れた愛車なんて。 ダッシュボードにプリングルスのオマケに付いていたサンタを置こう。 この日のためにGETしておいたアイテム。 何人の人が気付いて笑ってくれるかな?
SS君よぉ、お前が笑うと私も笑う。 でね、我らが笑うとよぉ、それを見た誰かが笑ってくれるんだ。 幸せのお裾分けだな。(^−^)
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