獅々丸の雑記帳
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後ろに白いMR2がくっついた。AWなMR2。 妙にペッタンコなんで目を凝らしてみると、車内にジャングルジム搭載! こりゃぁ、背中にファンネル搭載してるMS級にヤヴァげだ。 つか、MR2ってこんなにデカフェンダーだったっけね?こりゃ、ワンパーナインって言うより ストラトスだよ、ストラトス!ちっ、格好いいな、ぢぐじょ。
大排気量のえらく速いクルマにつかれても、追い抜いてもらって当り前のことなんで、心は 余裕シャクシャク。 そういえば、シャクちゃんはお馬鹿キャラやめちゃったのか?やたらと綺麗なボディライン を売っている(「やたら」は「売っている」にかかる。「やたらと綺麗」ではない。つか見たこと ない。悔しかったら見せてよ、シャクちゃん)が、あれで大丈夫なんだろうか?
逆にMR2ぐらいだとSS君でも何とかなるんじゃなかろうか?と、いや、実際は何ともなら ん時が多いのだが、気構え的に『おっしゃーこいー!』になっちゃって後ろがどうも気になる。 ところが、やっぱりこう渋いクルマに乗ってる人は分かってるねぇ。ギリギリ近付いてこない。 程よい距離を開けてる。こっちが踏めば踏んだだけ綺麗に付いてくる。
でね、視線のほとんどはバックミラーに釘付け。 だってさ、SS君がコーナー曲がってしばらくするとMR2がそこに現れるんだけど、それが キモイ! いや、存在がってわけじゃなく、クルマの動きが。 クルンっていうか、クリンっていうか、グニャンというか、とにかくキモイのよ。 『い、いま、どう曲がった?どう曲がったのよぉぉぉ!!!』(汗泣)<臭そう
流れ星、とーっても神秘的だった。ありがと、神様。
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