獅々丸の雑記帳
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| 2004年06月13日(日) |
勿体無かったかな……でも良い日曜だった。 |
朝からの雨が止んで雲が厚く広がる晴れになった。 絶好の洗車日和(音符) SS君から洗い始める。なんだか久しぶりのマジ洗い。 サイドスカートに貼ったデカールに、乗り降りする際に付いたと思われる傷があった 以外は特に異常なし。 暁さんはなんだか黒いシミが多いなぁ、それと小傷がたくさん。こりゃいちいち直して いられないなぁ。
第一、フェンダーにつけた傷さえまだ放っておきっぱなしだもの。 アルミのフューエルリッドが大分汚れていたので外して道端に座って程々研磨。
自転車を押しながら通りがかったオバちゃんに声をかけられた。 「すごい車ねぇ。」 『あ(笑)、ありがとうございます!』 「なんて言う車?」 『ロードスターって言うんです。』 「ろーるすたー?」 『(汗)……いや、ロードです。ロードスター。』 「あ、ロードスターね。はじめて見たわ。こんな格好いい車。」
オバちゃん、ロールスターって……言い得て妙だ、面白すぎ。 それと、こんなクルマ、いくらでも街中を走ってますぜ。 でもありがと。
さぁて、道具をしまって上がるか。 『げっ、なんじゃこりゃ!?』 左手の指についた真っ黒な汚れ。不覚にも反射的に反対の手で擦ってしまった。 『わぁっ、プチルゴムだぁぁあ。。。』(鬱)
さーて、私は何をしていたのでしょう?それは秘密。(はぁと)
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