獅々丸の雑記帳
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アイポイントが上がった気がする。「気がする」としか分からないのがなんとも情けない のだが、上がった気はするけれども見える景色は一緒なんだよね・・・・。ん〜、ワイパ ーやダクトの見え方は変わらないんだけど、なんか上がった気がするんだよなぁ〜。 (汗)
背もたれが倒れすぎでハンドルが遠くなった。とりあえずチルトでハンドルの位置を下 げて凌いでいるけど、ヒップポイントを上げてでもシート自体を起こすか、最終的には 延長ボスだろうなぁ。ウインカレバーに短い指(笑)が届かなくなるだろうけど、仕方な いな。ステア操作は大事。
シート座面前方のクッションが厚すぎて、大腿部前部裏側を圧迫してる。足が疲れる よ〜、と言うわけでチューン初っ端はここから。帰宅後さっそく中のクッションを2cmく らい薄く削ってみた。明日が楽しみ!
さて、最大の問題はシートの右へのオフセット量が前にも増して増えたこと。 内装への干渉はシート幅(肩部)が広がったこともあるのかもしれないけど、全体的に 右に寄ったみたいだ。ペダル操作のやり難さがそれを顕著に物語ってる。これはどう しようもないから、レールのボルト穴が多少大きめに開いていたのを利用して、できる 限り左寄せでもう一回締め直してみよう。
色替えなどのモディファイはその後だな・・・・やっぱり走りに関係する部分からチュー ンUPしてきましょ!
冷静な私が忠告する。 『おいおい、このクルマは故障してるんだぞ。』 『これからも乗れるって保障はまだないんだぞ。』って。
でも、別れるかもしれないから、もう何もしないってのは私の主義に反するんだよね。 好きであるからこそ、お別れする寸前まで私に出来ることはしてあげたい。 SS君は我が愛車ぞ!うちの自家用車じゃないんだ。
肩のサポートと腰の支持、ピッタリとはいかないまでも、前のモノより窮屈になった。 これならクッションで良い感じに調整できるだろう。 それと3点シートベルトも左サイドの4点用ベルト穴を使用するとすごくいい感じで、首 へズリ上がってくることない。フィット感も素晴らしい。 何より、SS君にフルバケが怖いくらいに似合ってる。なんか『兵器』っぽいぞ。 侮れないぞ、15千円フルバケ。へへへへ。
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