獅々丸の雑記帳
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2003年07月28日(月) オフ会当日

今日はTトップさん達にSS君を会わせる日。
下道を袖ヶ浦まで行くため3時間のスケジュールを組む。
「10時待ち合わせだから・・・今、7時20分・・げっ!?」
大丈夫、SS君は速いのである。(オイオイ)
とにかく出発!GO!!

「うわぁ、渋滞、こりゃ10時までには着かないかもしれないな・・・。」
「つか、袖ヶ浦ってこんなに遠かったっけか?」
走るSS君、今日はたいへんご機嫌がいい。
混んでる箇所はしょうがないとして、道が空けばすぐさま目的地に突進するモード。
こっちはパンダ号に出会いやしないかとヒヤヒヤもん。(汗)
10時まであと20分。
「あっちゃ〜、こりゃダメだ・・・って、ここどこよ?お?おおっ?ここは袖ヶ浦じゃん!
おっけ〜、間に合うかも!!」
爆走するSS君。必死に操作する獅子丸。暴れまくる車内の荷物。
目的地の看板が見えた。
「やった〜、間に合ったぞぉ。すごいぞSS君。今見せてやるからなTトップ。」

って、いないじゃん。(がーん)

『間違ったのかぁ、俺は場所を間違ったのかぁ。』(号泣)
しばし逡巡後、間違ったのなら間違ったで、ここでひとりバーベQをやろうと決意。(爆)
ひとまずSS君を駐車して公園内を見回りに出かける。
『海だぁ。いいなぁ、やっぱ海は。』
とは言っても私は海の男ではない。漁に出かけるわけでもないし、片足をどこかに
乗せて煙草を燻らせる趣味も無い、ましてや追い縋る港の女なぞいるわけもない。
というか、話が大きく逸れている・・・・。
と・・・とにかくSS君のところへ戻ろう。

暑くなった車内の換気を行うためにSS君のエンジンをかけた、まさにその時それ
等はやってきました。
それもいきなり6台も連なって。(驚)

『おお、見ろ。SS君、あれがTトップだよ。よく覚えておきな。今日1日仲良く遊んで
貰おうな!』
楽しい1日の、これが幕開け。

注)これ、続編はないですよ、雑記帳ネタはここまでです。念のため。
  これ以降のオフ会レポは別のT−TOP乗りさんのHPでお楽しみください。
  きっとどなたかが書いてくれてるはずです。(笑)


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