獅々丸の雑記帳
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今日はTトップさん達にSS君を会わせる日。 下道を袖ヶ浦まで行くため3時間のスケジュールを組む。 「10時待ち合わせだから・・・今、7時20分・・げっ!?」 大丈夫、SS君は速いのである。(オイオイ) とにかく出発!GO!!
「うわぁ、渋滞、こりゃ10時までには着かないかもしれないな・・・。」 「つか、袖ヶ浦ってこんなに遠かったっけか?」 走るSS君、今日はたいへんご機嫌がいい。 混んでる箇所はしょうがないとして、道が空けばすぐさま目的地に突進するモード。 こっちはパンダ号に出会いやしないかとヒヤヒヤもん。(汗) 10時まであと20分。 「あっちゃ〜、こりゃダメだ・・・って、ここどこよ?お?おおっ?ここは袖ヶ浦じゃん! おっけ〜、間に合うかも!!」 爆走するSS君。必死に操作する獅子丸。暴れまくる車内の荷物。 目的地の看板が見えた。 「やった〜、間に合ったぞぉ。すごいぞSS君。今見せてやるからなTトップ。」
って、いないじゃん。(がーん)
『間違ったのかぁ、俺は場所を間違ったのかぁ。』(号泣) しばし逡巡後、間違ったのなら間違ったで、ここでひとりバーベQをやろうと決意。(爆) ひとまずSS君を駐車して公園内を見回りに出かける。 『海だぁ。いいなぁ、やっぱ海は。』 とは言っても私は海の男ではない。漁に出かけるわけでもないし、片足をどこかに 乗せて煙草を燻らせる趣味も無い、ましてや追い縋る港の女なぞいるわけもない。 というか、話が大きく逸れている・・・・。 と・・・とにかくSS君のところへ戻ろう。
暑くなった車内の換気を行うためにSS君のエンジンをかけた、まさにその時それ 等はやってきました。 それもいきなり6台も連なって。(驚)
『おお、見ろ。SS君、あれがTトップだよ。よく覚えておきな。今日1日仲良く遊んで 貰おうな!』 楽しい1日の、これが幕開け。
注)これ、続編はないですよ、雑記帳ネタはここまでです。念のため。 これ以降のオフ会レポは別のT−TOP乗りさんのHPでお楽しみください。 きっとどなたかが書いてくれてるはずです。(笑)
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