獅々丸の雑記帳
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SS君の2002モディファイ春夏コレクション第3段 恋焦がれて、待ちに待った、ヴィヴィオ初期型R系の赤い内装で〜す。 前にも書きましたが、私、SS君の前にヴィヴィオGX−Rを所有してました。 このGX−Rを購入した最大の理由が、「真っ赤な内装」でした。いや、実際は 赤と黒のツートンなんですが、もう最初に見たときから一目惚れ状態でしたよ。 アホっぽい程に潔い真っ赤な内装、しかも軽自動車、普通なら「なんでこんな ド派手な・・・」と、思うのでしょうが、私は「あはっははは、良いね〜これ。」って 感じでした。 その後、これまた惚れて購入したSS君の内装は、どういう訳か優等生っぽく グレーと黒のツートンだったのです。残念で仕方なかったのが本音。
本日、ドナーとなる初期型RX−Rとの交換作業を行いました。 始めはドアの内張りとシートのみのつもりだったのですが、どうせならって言う ことで、フロアカーペットから引っ剥がしての交換となりました。 #(初期型はカーペットも赤い。) ドナーとなったクルマはSS君よりさらに何年も古いクルマですから、内装の状 態もそれなりに汚れてたりします。 でも、それでも良いんです。 「赤い内装」と「スポーツシフト」、惚れこんだものがようやく1つになりました。 優等生ぶりが消え去って、ちょいワルって感じがたまらなく良いっす。 SS君、最高っ!!
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