舌の色はピンク
DiaryINDEX|past|will
朝は尋常。 晴れてて気持ちい。 弁当はガパオライス。 パプリカがないけど。
あほの仕事ごっこにつきあっている。 あほは自分が座っている椅子に意味づけするため そのためだけに自分なりのできること、 すべきことを見つけ出そうとする。 結果として、なくていいはずの余計さが発生する。 あほにはあほなりの正しさがあるが、 つくづく馬鹿馬鹿しいな。
22時手前に帰宅し、 いそいでインスタントラーメンをかっこみ、 シャワーだけの入浴を済ませて、シロナガス島。 最終局面は…素朴だった。 ラスボスも素朴で…結末も… 端的に言えばものたりなかった。 しかし殺人事件の犯人役まわりのドラマは良かった。 タイトルもスバラシイ。
夜のルーティンをこなし、 就寝は0時半。
|