舌の色はピンク
DiaryINDEX|past|will
| 2023年04月02日(日) |
サクラノ刻クリア、広島行き取りやめ |
朝は娘に新しい服を着させた。 妻が買ってきたもので、 なかなか似合って可愛かったが、 午前中のうちに早速汚していた。 しょぼん。
スーパーへ買い出しへと出て、 帰宅後は洗濯ものを干し、 掃除機をかけ、昼飯へ。
昼飯は鮭にしようか悩んだが 結局昨日つくられた鶏肉の惣菜があるからと、 それよりボリュームのないカツオの刺身にした。 味噌汁には、娘用にとったお出汁をつかった。 やっぱ違う。美味しい。
午後、妻は気晴らしの買い物へ。 僕は娘の面倒を見つつ サクラノ刻をプレイ。 長山香奈がぶっちぎりでいいな… 数少ない好きな声優、 小倉結衣さんの熱演が光っていた。 光りすぎていた。 ボロボロ泣いてもうた。
娘にミルクをやってる最中に妻が帰宅。 バス酔いしてしまったとのことで しばらく寝室で休ませた。 その間にサクラノ刻は最後までいった。 結局最後はファンタジーで決着かというのと、 あんまり順当な後日譚に拍子抜けはしたけれど、 全体を通してみれば傑作だった。 第一章が群を抜いて素晴らしかったな。
夕飯は豚の角煮。 圧力鍋の本領発揮。 火をかけつつ娘を風呂に入れ、 でて保湿と着替えを済ませると、 もうできているという。 大根が奇跡の美味さに仕上がっていた。
家事雑事やっつけたあと ちょっぴりダラッとして、 妻に離乳食の準備を任し、 泣き始めた娘を抱っこひもでかかえて コンビニに食パンを買いに行った。 スーパーで買い忘れていたので。 替え地道はほんのわずか遠回りして 涼やかな春の夜を10分ほど歩いた。
娘ドンドン可愛くなってる、 で動き回ってる。 もうほとんど目が離せない。 できることが増えていってて、嬉しいは嬉しい。
義祖父に感謝の意を伝えるための広島行きを 妻と検討していたのだが 妻が義母と電話していて結局取りやめとなった。 お義祖父さん側が気を遣うようだ。 その分電話しよう、ということになった。
漫画描きちょっと再開。 こんなスローペースでできあがるんかな。 スキャンした絵の数はたまってってるけど ほとんど使い物にはならないし。
|