舌の色はピンク
DiaryINDEX|past|will
| 2023年02月17日(金) |
漫画別案、会社後輩に接近 |
漫画は10いいねで収束。 伸びるとしてもあと1,2だろう。 今回はしたくもないアピールをしたわけなので 50欲しかった…。 が、いいのだ。 今いる読者を大事にする。 感想くれた4人には感謝しかない。
失意のまんまじゃいられねーので 昨晩ヒントを得られた創意を漫画にできないか考えてみた。 ちょうど電車内で読む本を携えそびれていたから 20分少々ぼうっとできたので考えコロコロめぐらせてみると 果たしてできた。 そう、できるんだよな。 しかも面白い。 形に…しようかなどうしようかな。 読者ついてくれ。
弁当は鶏肉と野菜のトマト煮で スパイスを多めに利かせたのが美味かった。
会社からの帰り道で後輩に話しかけてみた。 面接時に話したきりの。 見た目はオタク風だけど話し方や 人とコミュニケーションする際の接しかたが オタクぽくないのでちょっと気になっていたのだが 実際話してみると思っていた以上にクールな男だった。 というより物事への関心があまりもてないらしい。 情熱がない。 当人もそれを自覚しているのだが、 こちらからすれば、そういうやつをこそ相手どりたいのだ。 奥にある正体をつかまえたい。 だが電車内での20分程度では無理がある。 怒りについてだけ語ってもらった。 情熱はなくとも怒りは別だ。 常に怒っていると延べていた。 それでいい。
夜、西荻から帰宅。 娘に離乳食をあげてから、 自分たちの夕飯は鶏もも肉のネギニンニク炒め。 まあ美味い。
妻に漫画案を見せてみたところ好評。 いろいろとイメージ湧いたみたいだ。
|