舌の色はピンク
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明け方すぎには妻は回復傾向。 嘔吐、下痢が治まり、水分がとれている。 このまま調子が上向きになるようなら 病院には行かなくていいだろうと判断をくだした。 昼飯はおかゆにしておいた。 おそるおそるだったが腹に入り安心した。 それからはだいぶ楽になっていったようだった。
夕方過ぎ、僕が発熱。 37、38…と計るごとに上がっていく。 入浴でたっぷりと温まってから娘を入れ、 保湿は妻に任せた。
夕飯は栄養摂取重視で、豚肉入りの野菜炒めにした。 サラダもしっかり食べた。 食後やるべきことを全部済ませ、もうろうとしながら年賀状も書き、 ポストへ投函までしに行った後は寝室でダウン。 うなされながらひたすら休んだ。
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