舌の色はピンク
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7時15分起床。晴れ。 目覚めは眠い感じ。 居間は冷えてもなかったが暖かくもない。 一晩つけててもこんなもんか…寒くないだけいいが。
いつも通りに朝のルーティンをこなし、 飯用意して食ってさあ洗濯ものを干すぞというところで、 妻が声を上げた。 娘の便がたいへんなことになっていた。 肌着はもとよりカバーオール、スリーパー、 シーツに至るまで汚物が付着している。 開けていってみると当人お背中はおろか 肩の方にまで染み入っていて途方に暮れた。 当人の身体は妻にシャワーできれいにしてもらった。 僕は汚れてしまった衣類を手洗いするが、 すべてを十全に洗浄する時間がない。 最低限のところまでしたらもはや諦めて、 洗濯ものを干すのと汚れた衣類をまた洗濯機にかけるのとを 今日はもう妻に任せた。 僕は弁当を完成させ、洗いものをほぼ済ませ、歯磨きと着替えを終えて、 意地で1分で炊飯器だけセットして家を出た。
引き継ぎをかんぺきに済ませたところで あとのものに託すというのはかなり後ろ髪引かれる。 仕事に似ている…。
弁当は豚焼肉。 夕飯はぶりの刺身にした。 ぶりの刺身は大正解。 もんくなしの旨さだった。
娘の寝かしつけ後は漫画描き。 23時に授乳、ミルクやりをして 民話読み聞かせて寝た。
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