舌の色はピンク
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| 2022年11月14日(月) |
カリオリのメモ、九頭龍閃の例え、娘愛し妻 |
5時半起床。晴れ。 娘は寝てくれているのに一人で目をさましてしまった。 6時半過ぎまではごろごろとして、 それから早めに動いてやることやって、 月曜の割には余裕の朝となった。
弁当は豚焼肉。 わかりやすい味。 順当に美味い。
カリオリのメモ、かなり整理されてきた。 過去のTwitterの自分のツイートを追っていって、 もう今回は使えそうなの片っ端からぶち込んでみようかと思う。 僕の人格のA面はこれを読めばわかる、 そういう一つの集大成にしてみたい。
それでも本命の試作どまりなわけだけど。 いわば天翔龍閃の前の九頭龍閃なんだよな。 奥義のためにはここを通らざるをえないという。
夕飯は月曜夜につき自由。 妻は三週連続のそば飯で済ませたようだ。 僕は帰宅後ぱぱっと、 残り物のニラを一緒に煮込んだ辛ラーメンで済ませた。
妻からは娘との仲をのろけられた。 今日、二人は通じ合ってしまったのだという。 お互いに変な声を出し、笑い、見つめ合い、 また声を出し、笑い… そのさなかで、 あ、これ完全に両思いのやつだ、 と実感できて、多幸感がワッとあふれだし、 つい泣いてしまったのだという。 とても微笑ましい話で、 聞いているこちらも幸せになれるのだが、 まったく同じ話を短時間で二度聞かされたからびびった。
23時過ぎの授乳後のミルクでようやく娘とご対面。 ああなんて可愛いのだろう… うっとりしつつ、民話を読み聞かせて0時過ぎに就寝。
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