舌の色はピンク
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2022年06月06日(月) 当たり前自体をやめろ、仕事忙しい、思い出し笑い

7時起床。夜の間は眠れている。
雨。大雨。やば。


朝、NHKで子育ての新常識みたいな特集で
昔の当たり前と今の当たり前は違う?
みたいなん言っててあぁまたか…と。
「令和の常識!」とか「当たり前は変わっていくもの」
とかじゃなくて、
当たり前って考え方自体をやめましょうよね。
あほらしいと思った。


弁当は角煮の残りを詰めただけ。
いやー美味しかった。
冷めてても美味しい。驚いてしまう。


久々に仕事が忙しい。
突発的にどかーんと大量の仕事が舞い込んだのだが
これを育休前に終わらせようとすると
かなりのテンヤワンヤで
そのテンヤワンヤをこなしてやるぜってつもりで
本気出した。
懐かしい感覚。
バサバサ仕事片付いていく。
かえって普段のバカバカしさがあらわになるな。


夕飯は昨日の残り、ヤンニョムチキン。
キュウリの漬物も。
これに加えてスープを用意した。
角煮を下茹でした際の茹で汁をとっておいたので
それをベースに
余っていた小松菜とキャベツをかるく煮て
塩こしょうといくらかのスパイスで味付け。
まあ、美味かった。


今日は昨日のアルマジロの動きを思い出しては
笑ってしまった。
しかし妻からすると、
たしかに可愛かったけれども
やっぱりかわいそうになってしまう、
との感想に終始するらしかった。
まあな…
でも僕はこの先何年も思い出しては
にやけてしまうだろうな。


イディッシュ民話、
王様とか領主の息子とか出てきて
民話らしくなってきた。
領主は自分が殺そうとした息子たちが
その後国の王と副王となって会いに来て
結局首をはねられて死んだ。


れどれ |MAIL