舌の色はピンク
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2007年04月10日(火) しがつとおか かようび はれ

日かである五度ねをして
時計を見ると7時半になっていたから
いそいそとシャワーをあびた。
きもちよくて20分もあびてしまった。

でん車に乗ってたら
となりに立ってたおじさんが
クチュクチュ小きたなく口をならしていて
とてもふゆかいな気分に見まわれたため
ぶっとばそうかと思った。
思っただけで行どうにうつさなかったぼくはえらいと思った。

タイムカードをきってせきに向かうと
Iさんと目があったからあいさつした。
�気気鵑魯瀬Ε鵐織Ε鵝覆欧た佑凌佑澄砲�
もとマネージャーの藤原っていう人にかおがにてて
ぼくは心のなかで�気気鵑鬟侫献錺薀侫献錺蕕辰討茲鵑任�
いつもフジワまでよびかけて
�気気鵑量召泙┐鮖廚そ个垢里砲�ろうする。
ごめんねフジワラさん。
あっ、いや �気気鵝,瓦瓩鵑諭�

今日のぎょうむは
かこに発行されたマンガのがぞうを
パソコンにとりこむ作ぎょうのくり返しだった。
マンガはちょうつまらなかった。
よほどやぶりさいてやろうかと思っているうちに
てい時をむかえたのでかえった。

かえりはより道して
うどんを食べた。
おいしかった。


れどれ |MAIL