我儘な思考はまるで混ざり合ったパレットの水彩記憶を辿って君を探したりなんかもっとラクになりたくってだけどもっと切なくなりたくって街を歩けば風が吹きましたなにげなく5分ちょうどのあの曲を聴いてみたりします瞼の裏には綺麗な思い出と星が見えました風が止みましたヘッドフォンからは全てを忘れるための爆音ですおやすみ。