詩を書いていて、一番集中できるのが午前三時。そこからはもう自分との戦い。朝になっても眠気が来なかったので。珍しく外を歩いてみようかと。外に出た瞬間、太陽の光でクラっときてしまった。家近くの商店街をブラリと。人が暖かいのがにじみ出ていて、東京にもこんな所があるんだなと。今さら感じる。これが平和な日曜日。世間では当たり前の安息。今日はその商店街の店で買った弁当を食べた。美味かったのは、おばちゃんの笑顔が素敵だったから。おやすみ。