秋の気配が僕らを包む。泣いてるのか。笑ってるのか。笑ってるならそれでいい。君という痛みを失くしたら。耐え難い無重力に透明な一粒を流すだろう。声がその目が僕を離れない想いはこの空へ消えていく消えないで。明日の昼頃には東京着きます。おやすみ。