珍しく、図書館へ。詩が煮詰まっているので。コクトーやゲーテや修司を読みながら。浮かんでは消え。何も残らなかった。そんな日もあるさ。Where there is a will , there is a way.いつか幼なじみのアンナが、俺のノートに落書きした言葉。なかなか面白いやつじゃ。お互いに。過去の悲しい事件も傷跡も知ってる。元気してんのかな。まぁアイツの事だから大丈夫か。おやすみ。