思えばまるで偶然のはずなのにそれぞれが場所を決めて道は知らなかったのにあのスナックを選んだのもほんとうに気まぐれみたいなものだったのに導かれるみたいに逢いにいけたから許してもらったみたいな背中を押されてるみたいなそんな気持ちになりました