モンスターに囚われているぼくの大事なお姫さま必ずぼくが助け出す!行く手を阻む敵をなぎ倒しそしてモンスターにとどめをさしてさあ姫ぎみを抱きしめて勝利のくちづけをしようとしたんだけれどお姫さまの瞳の中にうつっていたのは一匹のモンスターそうかぼくも・・・モンスターだったんだ・・・