<日刊 岡村>
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本来毎週金曜日はJR古淵駅に立つと決めているのですが昨日相模大野駅で某保守系政党の方とバッティング(先方が先着)し、朝の駅立ちで古淵駅と振替をしたためJR橋本駅に向かう(相模大野駅では毎週金曜日は某革新系政党の方がふんばっているためパス)。
でも橋本駅では昨年6月横浜市議会で大立ち回り(主義主張の違いはあってもこんなことは言語道断)を演じた政党の方達が先にやっている。う〜む、どうしようか、即断即決JR矢部駅に向かう。
JR矢部駅に降り立つと今度は昨日バッティングした某保守系政党の方ののぼりがはためいている。ここでもかい・・・。俺達は「放浪の民」か?余計な事を考えている時間がもったいない。「よし、橋本駅に行こう!」
そそくさと相原高校の側で準備。準備が完了した時にはもう午前7時。「ああ、貴重な時間がもう30分もロスしている!!」午前8時を過ぎミウイ側に秋山君を斥候(せっこう)に放つ。「誰もいません!」「よし!向こう側に移ろう!!」30分をロスしたので若干延長して演説をやっていると前の会社の知人が「寄ってくる」。
退職してわずか1ヶ月半程度なのにとても懐かしくもあり、うれしい瞬間です。前の会社の知人でも「あからさまに無視」していく人もいてこんな時、その人の人間性みたいなものを感じます。逆に会釈したり、挨拶されると「ほっ」とする瞬間です。
岡村まさお

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