書くのやめたい。
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| 2007年09月02日(日) |
死ぬほど悔しいなら、死ぬ気で頑張ればいいだろ |
涼しい
このまま夏は終わっていいよ
俺が許可します
ADSLモデムの調子が悪いのか 通信速度の限界なのか
とにかく回線の調子が悪い
重い
日記を更新するのも一苦労
引っ越したら光に変えよう
昨日の社員の話
一日の仕事の〆は 翌日に売る為の野菜の仕入れを行うのだが
仕入れをするのはマネージャーの仕事で 俺はいつも通りに仕入れを始めた
不思議そうに俺を見ている彼
俺の仕事じゃないの?的な視線を感じながら 黙々と明日の仕入れをする俺
見かねた店長が彼を事務所に呼んで 理由を説明した
事務所から出てきた彼は両目が真っ赤になっていた
後で店長から聞いたのは 「 俺は死ぬほど悔しいですよ 」 ネチネチと色々と店長に話をしたらしい
俺が今まで過ごしてきた時間と 彼が過ごしてきた時間とは その濃密さが全く違う
俺は全店で一番忙しい店に配属され 彼は全店で一番暇な店に配属されていた
運もあると思う もし逆の立場なら 今のポジションも逆転していたかもしれない
ただ 彼は前にも俺の店で働いていた事があり その時に何回もチャンスを貰っていた事を 俺は知っている
そのチャンスを生かせなかったのだから 非は自分にあると気づいて欲しい
全てを知った彼は俺のところに来て 「 早く戦力になれるように頑張ります よろしくお願いします 」と頭を下げた
嫌々な感じが猛烈に伝わってきたよ
自分なんてまだまだ素人ですし 逆に教わる事の方が多いと思いますから・・・と 返事をしたのだが
悔しい気持ちは理解できるし 俺みたいなバカの下に付くなんて屈辱だろうと思う
申し訳ない気持ちもあるけど
そんなに死ぬほど悔しいなら 死ぬ気で頑張って 店長や俺を見返せば良いだけのだけの事
俺はそのうち辞めてしまう身だし 何も無ければ、俺のポストは そのまま彼にスライドするだろう
でも 彼の言動や行動を見ていたら 今のポストをあっさり譲るのも嫌な気がする・・・
予想通り めんどくさい上下関係になりそうですorz
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