シアワセなくせに哀しい歌 歌う悲しい詩 綴るやりきれなくて 目をそらすウソばっかりでもココロは 揺れて黙って 騙されてるコトバも メロディも 優しく 切なさハコブ…その カナシイウタに 涙 流すよ旅になど 出ないクセに旅立つ歌を ウタう通りの向こうに 吹く風はサクラ色だったと 歌う旅の途中の 夜空にはピンクの笑顔が ヒラヒラ舞ってツラいよ切ないよ会いたい と 歌うよ