こぞのさくら...

 

 

お風呂あがり - 2005年09月07日(水)

火照る体が冷めてから、Tシャツ一枚はおる。

ミネラルウォーターを飲もうと開けた冷蔵庫の扉の角がふと胸にあたる。

充電が切れかかっている私の乳首はそれだけできゅっと固くなる。

綿の薄い布地が持ち上がったそこに、取り出したばかりでキンキンに冷えたペットボトルをあててみる。

思ったよりずっと気持ち良くて、そのままゆっくりボトルの底で先端を刺激する。

ああん、したくなっちゃった。

ペットボトルのふたを開けて、ひとくちのどを潤す。

ふたくち目、飲み込まずにそのまま指を口にふくむ。

冷たくなった指先をTシャツの下から差し込んで、すっかり固く大きくなった胸の蕾をつまんでみる。

少しひっぱったり転がしたりしてるうちに、下でもちょうだいって呼んでる。

みくち目、もう一度冷たい水を溜めた唇のすき間から指先を入れて、冷たさに中指がしびれ始めた頃を見計らって、すっと引き抜く。

そのままそっと下に降ろして、まだぜんぜん触れてないのに熱い汁がでているホールに奥まで差し込む。

うわぁ、冷たい。

もいちど出して、そのままピースをはじく。

何度かはじいてるうちに、みるみるぷっくり大きくなって、お尻が汗ばむ。

耳まで熱くなってきちゃった。

足の指先までまっすぐに伸ばすと、もうたまらない。限界。

まだ逝っちゃダメ、って声が聞こえた気がしたけど、無理。逝っちゃうもん。

。。。。。

あ〜あ下着代えたばっかりなのに濡れちゃった。

せっかくお風呂入ったのに、また汗かいちゃった。

よんくち目はそのままストレートにごくりと咽の奥を無事通過させて、
Tシャツ脱いで、も一回シャワー浴びなおそ。







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