我が身にたどる姫君面白い!
基本エロゲは、NTR嫌な相方には理解不能なインモラル世界の 古典文学www まぁ、男は引くよなぁ。。。 実際、持ってる&今読んでるでどん引きされた事があるしなwww
あーアレですよ、前斎宮の恋も男の人は引くかな? 東京都内には、確か都立中央、確実なのは国会図書館、府中市立図書館 にあります。都民の方は、協力貸出で、請求しても良い位の価値の有る 内容ですよwww 現役女流歌人の小説なんですが、割とプロフィールからは無かった事に されてて悲しいw面白いのに。色んな意味で。性的にも。心情的にも。
我が身姫について。 始めに読んだ時は興奮してて導入の所をすっかり、和訳しか読んで ませんでしたが、注釈で、尼君は姫君の出生を知らない? 姫君は、自身が皇后宮腹だとご存知。 尼君は、夫の妹(夫が関白)の一族より、おばの皇后宮の一族側にある。
手元には、姫君。 垣間見て心奪われた三位の中将(異母妹)と、二の宮(異父妹) 京へと隠される姫君。
楽しいよwww 関白邸での三の宮とのやり取りは、とても好き。 けど、三の宮もかわいそうな人だよね。 けど、宮腹の姫ってそんなモノなのかのね。。。 宮腹っ云っても、母后が摂家の場合は異なるけど。 あと、斎宮の扱いが酷いのは、卜占なんて、デキレーry 身分の低い、女の姫君に内親王宣下をするにはもってこいの素材。 面倒な、今中宮の姫宮なんかも結構、選ばれるよね。 後朱雀帝中宮の斉院みたいな人も居るし、(女専)子女王みたいな 行動力豊かな女性も居るのだから、退下後のレズレズ色ボケ生活なんて 大目に見ても良いじゃんかよーw 仙華門院は、色々とおっとりしすぎ。 六の宮の姫君じゃないんだから。
あれ? ほとんど外に出てないのに、こんなに楽しいよ!
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