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『ROOKIES』。 いっちーが豆柴に見える件。 「ほんとにそーだよね。」ってRESあり。
豆柴もかわいくて咽そうになるがw 「一つ屋根の下2」の再放送の文也の可愛らしさにもくらくらする。 そうは言いつつも、年が若いだけに1にに比べて一番変わってて、 隠し切れないドスというか"こいつは悪い奴だ"が見え隠れするあたり、 文也→土方のモーフィングの途中というところか。
にしても、文通ってw
時代の変化って早いのか遅いのか。 ケータイは普通になったけど、まだ車は空を飛ばない。 宇宙衛星から車まで見えるのに、電車は定刻どおりに動かない。
そうそう。怪しい本の件。 2冊は挫折。 300人委員会の本とロスチャイルドが世界を仕切っている本の2冊。 あんまり暗いのはめいるから、もう似たような本を何冊か読んだから、これ以上いいって感じ。 っつーか、世界の支配者層は爬虫類型宇宙人なんです、という本が9,10冊あるっていうのはどーなのか。 一冊あればいーじゃんと思いつつ、読みましたが。 ロスチャイルドが世界を仕切ってる話よりは、まだ明るい気がするから。 ・ブッシュは油断すると爬虫類型宇宙人になってしまうんだ。その証拠に時々目の周りが緑色になってる。 ・イギリス王室は爬虫類の血が濃くなりすぎて、人間の形を保つの難しくなってきたので、 生贄の儀式で生き血を飲んでいる。 ・ヒラリーも爬虫類型宇宙人です。何か爬虫類っぽいでしょ。
ほらw、何かここまでくるとちょっと明るい感じ。(投げやり)
読んだ本の何冊かにヴェリコフスキーの『衝突する宇宙』について書いてあった。 地球外生命体による支配とか超古代文明本の古典らしい。
多分、私はこれを中学生の時に読んでいる。 曖昧なのは、どっちの叔父から貰った本かだ。 母方の叔父か、父方の叔父か。
何ていうか、環境が悪かったのかなぁ。 新選組も叔父が歴史読本の新選組特集をくれたのが突端。 少年漫画も似たようなもので。つまり『ROOKIES』も大よそ読んでいたわけですが・・・
環境って怖い。
alain
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