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2004年03月30日(火)
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その人のホロスコープを作りたくてたまらなくなる。
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どえらい雨。
猫の夢を見た。毛の長い顔のぺったりした猫を飼う夢。 生き物の体温が好い感じだった。
話がぶつぶつ飛ぶけど。 私思うに。顔の整った男は屈折してないって偏見があって。
つまりは、幼児に関わる大人って女がほとんど(保母さんとか、親戚の叔母さんとか、もちろん母親とか、あと低学年の先生とかも)で、やっぱ、不細工より可愛い顔した男の子の方、かまってるほうが楽しい。 同じもの壊して、同じ言葉で「ごめんなさい」しても、怒りのレベルは違ってくるというもの。
そーこーしているうちに、顔の造作の整っている男の子は、わがままとか、優しいとか、そういう性質の問題ではなく、表現としてストレートになるような気がするのだ。
思いをそのまま出しても否定されないで育ったっつーか、そんな感じ。 笑顔で本心を糊塗して生きるなんてこたぁ、ないような気がするのだが。
うーむ。なぜに奴はあそこまで、小姑ちっくに細かいのだ?! しかも、本心を猫の笑いみたいな顔して隠すのだ?! あんなにかっこいいのに、どーして教条的に人を縛りたがるのか? 目を見つめてくるあたりも怖さを感じる。やましさ0%の視線に不気味ささえ感じる。
なぁんて、ことを考えてすごすここ最近。 カッコよければ、単純っていうのがまず偏見なのはわかるけど。やっぱ納得いかない。 彼は彼でいろいろあるのだろうか?あったのだろうか?整形?あほか。
生年月日が知りたくてたまらない。 好きな人はわりとどーでもいいのだが、どっかかんに触る人がいると、その人のホロスコープを作りたくてたまらなくなる。
alain
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