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起きたら3時。一日が終わってる。ふぅ。 そんなに長く働いてないし、成果物もそんなにない。なのに、これだけ疲れるって事は、神経を全方位に張ってるからだと思う。
何か滞りがあって、メンバーの仕事が止まらないか。 先々大きな問題となる種を見逃していないか。 んなことを切れ切れに考えてる。
なにかタスクがあって、どぁーっとそれをこなすほうが何て楽。 彫刻してる感じ。あっち削って、こっちに足して、ちょっと離れてみて、でまた微調整。 大きく手足作ってる方がいい。
とか、言いつつ。存外に向いているようで、我ながらびっくりしてるんだけどよ。
しかし。 今回、入社一年目のぼーや一人に(もう一人は休んでいたため)、「君は出来悪すぎ」と言わねばならなかったことが、存外に辛かったっす。
でも、馬鹿なんだもん。 思えば、私が会社に入って、大体が自分よりすっごく頭がよくって、自分より馬鹿?って思った人何人居たか、改めて思い返してみた。 今までに6人しかいない。 そのうち彼らが2人なのだ。一気に2人。これはひどすぎる。
言わなければならないことだし、誰かが言わなければならないのなら、それを言うのは私しかおらん。 奴らを採用した奴の首をひねってやりたい。
スキルとか経験の問題ではなく、完全にどっか妙なんだ。 それなりの大学は出てるだろうし、筆記試験も通ってるんだろうから、点は取れるということなのだろうけれど。 世知とか、人の顔色を読むとか、社会常識とか、ずるがしこさとか、そういうところが、決定的にない。
オウムに入りそうなタイプとでもいうのだろうか。 5分雑談すればわかるだろう。 どいつがどー思って採ったのか? くそったれ。採ったやつも首だ!! 合わないとお互い辛い。真面目にこつこつ。それが価値のある会社に入ればよかったのだ。
まぁ。ここらへんで切ろう。 可愛くて、楽しく過ごしたいのさ。
1月にモルガンで可愛いカットソーがあったのだ。三色アイスみたいの。 昨日行ったら、当然なかった。 きゅーっ。。。
alain
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